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  <title>h123bouの日記</title>
  <tagline>h123bouについて</tagline> 
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  <modified>2010-03-22T10:13:43</modified>
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  <title>プリムラジュリアン・ポリアンタ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://h123bou.noblog.net/blog/d/10968471.html" /> 
  <issued>2010-03-22T01:33:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		大分市の佐野植物公園温室でみました。<br />
<br />
<br />色とりどりの花をいっぱいに開いて春を告げるサクラソウの仲間は、世界中の人々から広く愛される花のひとつです。この仲間は北半球に500種以上が知られていて、日本にも伝統園芸植物のひとつ「サクラソウ」をはじめ20種ほどが自生しています。<br />
　サクラソウの仲間は植物学上はプリムラ（Primula）属に分類されていて、日本でも古くからおなじみの、いわゆる「西洋サクラソウ」を一般にプリムラと呼んでいます。今回はたくさんの種類があるプリムラの中でも、もっとも花色も豊富で寒さにも強く、花壇植えや鉢花として広く親しまれているプリムラ・ポリアンタ（Primula ×polyantha）のお話です。<br /><br />
<br />
　<br />プリムラ・ポリアンタは17世紀ごろにイギリスで育成されたもので、ヨーロッパに広く自生する3種のプリムラの交雑から生まれています。この3種はもともと花色が淡黄色や黄色が主体で、そんなに色幅のあるものではなかったのですが、現在では虹の七色すべてを含む、あらゆる色彩を持つ品種群になっています。<br />
　日本の市場にも花色だけでなく花型や花の大きさ、草姿など、さまざまなものが出回っていますが、よく見ると花のつきかたが違う二つのタイプがあることが分かります。ひとつは葉の間から細い花梗が何本も出て、それぞれに一つの花がついている、いわゆる一茎一花といわれるもので、このような花のつきかたをするものをイギリスなどではプリムローズ（primrose）と呼んでいます。プリムローズという名前は、もともとポリアンタの親でイギリスではもっとも親しまれている野草の一つでもある、プリムラ・ヴルガリス（Primula vulgaris）の一般的な呼び名で、英文学などにもしばしば登場しています。<br /><br />
プリムラポリアンタより引用しました。<br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br /><br />
<br />
 <br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>プリムラジュリアン・ポリアンタ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://h123bou.noblog.net/blog/d/10968046.html" /> 
  <issued>2010-03-21T10:01:59+09:00</issued> 
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  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		大分市の佐野植物公園温室でみました。<br />
<br />
プリムラジュリアンはサクラソウ科。原産地はコーカサスです。<br />
<br />
<br />ジュリアンは小さな鉢でも充分育てられる小型の品種で、ポリアンタは草姿は同じ様なものですが、ジュリアンに比べて花や葉が多少大きいのが特長です。花色は豊富でほとんどの色がそろっていると入っても過言ではありません。低温性の植物で寒さには強い反面、高温には弱く夏の暑さで枯らしてしまうことが多いので、一年草として扱う人もいます。<br /> <br />
<br />
ヤサシイエンゲイより引用しました。<br />
<br />
<br /><br />
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<br /><br />
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<br /><br />
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<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>トサミズキ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://h123bou.noblog.net/blog/d/10966703.html" /> 
  <issued>2010-03-19T10:28:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		昨日は間違って載せていました。レンギョウですね。今日はトサミズキと思います。母が生け花にしていました。<br />
<br />
<br />トサミズキは高知県の蛇紋岩地帯や石灰岩地帯などに生育する落葉低木。高さは数ｍになり、若い枝は分岐点でジグザクに曲がる。葉は長さ5〜10cmほどで、やや長い丸い形となり、質は厚く丈夫である。葉脈は平行に走り、名前のようにミズキの仲間に似ているが、実はマンサク科である。早春に葉の展開に先立って、穂状の花序を出し、春の到来を告げる。花弁はヘラ形であり、５枚。雄しべは５本で、葯は紅色。春を告げる花として庭木として植栽される。<br /><br />
<br />
トサミズキより引用しました。<br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br /><br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>トサミズキ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://h123bou.noblog.net/blog/d/10965962.html" /> 
  <issued>2010-03-18T10:25:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		散歩中にみました。我が家にもあるのですが、フェンスを越えているので撮影が出来ません。<br />
<br />
「トサミズキ」はマンサク科。トサミズキ属。原産地は日本、アジアです。<br />
<br />
日本でも四国や中国地方に自生している低木で、黄色い花が一カ所に数輪まとまって垂れ下がるように咲かせるのが特長です。北海道や東北では寒さで枯れてしまいますので地植えはできませんがそのほかの関西や中国地方では公園などに植えられているものをときどき見かけます。<br />
<br />
ヤサシイエンゲイより引用しました。<br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>今日は診察日です</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://h123bou.noblog.net/blog/d/10964431.html" /> 
  <issued>2010-03-16T07:07:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		今日は診察日です。ブログ更新はお休みします。<br />
<br />
梅です。もう時期を過ぎていますね。<br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>ラッパ水仙</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://h123bou.noblog.net/blog/d/10963974.html" /> 
  <issued>2010-03-15T14:34:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		撮影した場所は色々です。<br />
<br />
ラッパ水仙はヒガンバナ科（ゆり）科。スイセン属。<br />
<br />
<br />地中海沿岸が原産です。最初に発見されたのはスペインのピレネー地方だといいます。高さは２０〜３０センチになり、３月から４月ごろ、芳香のある花を咲かせます。一茎一花で、ふつうの「スイセン」に比べて副花冠が長く、ラッパ状になるのが特徴です。イギリス王立園芸協会（Royal Horticultural Society）の分類では、副花冠の長さが花弁と同じか、それ以上のものをいいます。<br /><br />
<br />
shuさんのＨＰより引用しました。<br />
<br />
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<br />
<br /><br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>白花タンポポ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://h123bou.noblog.net/blog/d/10963171.html" /> 
  <issued>2010-03-14T09:47:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		散歩中にみました。あまり見かけないタンポポかな？と思います。<br />
<br />
キク科。一緒に黄色のタンポポも載せます。今日は「就職説明会」に行ってきます。また、働けるかも知れません。<br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>プリムラオブコニカ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://h123bou.noblog.net/blog/d/10962528.html" /> 
  <issued>2010-03-13T10:41:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		大分市の佐野植物公園温室でみました。多分大きさからしてオブコニカと思います。<br />
<br />
「プリムラオブコニカ」はサクラソウ科。サクラソウ属。原産地は中国です。<br />
<br />
<br />丸みがかった大きな葉から伸びた花茎の先端に、大輪の花を輪状に咲かせ、プリムラ類の中では最も豪華さがあります。<br />
<br />
花色も淡い色合いが多く、花弁の縁が色変わりした２色咲きもあり、室内を飾る鉢花にはぴったりです。<br /><br />
<br />
プリムラオブコニカより引用しました。<br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>ペトレア</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://h123bou.noblog.net/blog/d/10961925.html" /> 
  <issued>2010-03-12T12:41:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		大分市の佐野植物公園温室でみました。実はこの花を見るのは２回目です。昨年の７月に母のお友だちから見せて頂きました。<br />
<br />
温室だと夏以外でも咲くんですね。改めて驚きました。<br />
<br />
「ペトレア」はクマツヅラ科。ペトレア（ヤモメカズラ）属。原産地はメキシコ、中南米です。<br />
<br />
　<br />ペトレア（ヤモメカズラ）属は中南米を中心に約30種がありますが、その中でもヴォルビリスは日本でも鉢植えなどで出回る比較的一般的な種です。<br />
<br />
メキシコ、中米に分布する常緑性のつる性低木で、枝は細くてたくさん枝分かれして弓状にしなり枝先に紫色の花を房状に咲かせます。その姿からパープルリースの別名があります。花自体の寿命は長くないですが、花びらが散った後にも星形の淡い青紫色の萼（がく）が残り長期間その美しさを楽しむことができます（この残った萼は果実が飛散するとき、役に立つのだそうです）。<br />
　<br />
<br />
　葉の表面がざらざらしており紙ヤスリのようなのでサンドペーパー・バイン（バインは’蔓’の意味）という英名もあります。紫花以外に白花のアルビフロラもあるそうです。<br /><br />
「ヤサシイエンゲイより引用しました」<br />
<br />
<br /><br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>サイネリアその３（最後です）</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://h123bou.noblog.net/blog/d/10961171.html" /> 
  <issued>2010-03-11T10:59:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		大分市の佐野植物公園温室で見ました。<br />
<br />
英名はシネラリア（Cineraria）ですが、不吉な連想をもつのでサイネリアと呼ばれることが多くなりました<br />
花つきがよくて株もこんもりまとまるので、冬の鉢花としてポピュラーになっています<br />
一重のほかにも、蛇の目咲きやグラデーション咲き、縁咲きなど咲き方に変化が多く、花色も豊富なのでアレンジにも大活躍します。<br />
<br />
新・花と緑の詳しい図鑑より引用しました。<br />
<br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>サイネリアその２</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://h123bou.noblog.net/blog/d/10960431.html" /> 
  <issued>2010-03-10T10:17:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		ちょっと遊んでみました。サイネリアは本当は「シネラリア」というらしいですね。<br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>サイネリアその１</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://h123bou.noblog.net/blog/d/10959774.html" /> 
  <issued>2010-03-09T10:55:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		大分市の佐野植物公園温室でみました。<br />
<br />
「サイネリア」はキク科。ベリカリス属。原産地はアフリカのカナリア諸島です。以下は「サイネリア」より引用しました。<br />
<br />
サイネリアは冬から春にとても美しい花を咲かせます。本来は多年草なのですが、原産地がカナリア諸島で冬の平均気温が18℃ぐらい、夏の平均気温が24℃ぐらいと涼しく、日本の夏の暑さに耐え切れず枯れてしまうので、一年草扱いされています。<br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>ツタンカーメンのエンドウの花かな？</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://h123bou.noblog.net/blog/d/10959109.html" /> 
  <issued>2010-03-08T11:23:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		変わったエンドウの花を近所でみました。<br />
<br />
どうやら「ツタンカーメンのエンドウの花」のようです。間違っていたらごめんなさい。<br />
<br />
由来：ツタンカーメン王（紀元前14世紀）はエジプト18王朝の王であるが、わずか18才で没したと言われている。<br />
王陵は４室からなる簡素な墓陵であるが、ほとんど盗掘をまぬがれたただ一つの王陵として知られている。<br />
　1922年イギリスの考古学者Ｈ．カーターが発見、墓室の清掃に10年を費やし、慎重に調査が行われた。<br />
その副葬品の豪華さと豊富さはほかに類を見ない物であり、現在遺品はカイロの博物館に収蔵されており、<br />
中でも黄金のマスクをかぶり純金のミイラ形の棺に安置された王のミイラは良く知られている。<br />
　副葬品の中には当時のエジプト人の食卓に並んでいたと思われる物も発掘されており、このエンドウの<br />
種子もその内の一つである。カーターはその種子を持ち帰り、蒔いたところ発芽し、栽培にも成功した。<br />
　種子の一部はアメリカに渡り栽培が続けられ、我が国には昭和31年に茨域県水戸市の大町武雄氏が<br />
アメリカにサクラ、イチョウなど日本特産の種子を送った返礼として�X．イレーヌ・ファシスワース婦人より、<br />
いわれを書いた手紙とともに数粒の種子が送られてきた。<br />
<br />
<br />
普通のエンドウの花<br />
<br />
 <br /><br />
<br />
ツタンカーメンのエンドウの花？<br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>ハーデンベルギア</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://h123bou.noblog.net/blog/d/10957871.html" /> 
  <issued>2010-03-06T09:51:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		我が家にきて３年目です。最初は小さかったのですが、今では蔓状に伸びて玄関の上までいってます。<br />
<br />
「ハーデンベルギア」はマメ科。<br />
<br />
<br />オーストラリアとタスマニア島を原産とする植物で、茎はツル状になり他の植物の幹やフェンスなどにからまってのびていきます。草花ではなく花木の部類に入り、花は毎年３〜５月に咲かせます。チョウチョのような形をした小さな花を穂状に咲かせます。コマチフジの別名があり花の色や姿がフジのミニ版のように感じられるところからその名前が付けられたのでしょう。<br /><br />
<br />
ヤサシイエンゲイより引用しました。<br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br /><br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>ムスカリ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://h123bou.noblog.net/blog/d/10957100.html" /> 
  <issued>2010-03-05T02:55:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		散歩中にみました。今までみなかった場所です。昨年植えたのでしょう。<br />
<br />
「ムスカリ」はユリ科。原産地は地中海沿岸、西南アジアです。<br />
<br />
<br />３から４月にだいたい草丈１５ｃｍくらいで、ブルーの丸い花をたくさんつけます。チューリップと同じ時期に花をつけるため、寄せ植えによく利用されています。ブルーのほかにも、白や紫の花もありますが、いちばんよく見かける品種が「ブドウムスカリ」と呼ばれている種類のものです。それだけでは地味で目立たない花なのですが、引き立て役にすると映えます。<br /><br />
<br />
ヤサシイエンゲイより引用しました。<br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>チャイニーズランプ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://h123bou.noblog.net/blog/d/10956544.html" /> 
  <issued>2010-03-04T09:25:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		温室で見ました。いったい何の実なのか分かりません。ラベルがあって「チャイニーズランプ」とだけありました。<br />
<br />
ネットで検索してみるとどうも「アブチロン」のようです。花は見ることは出来ませんでした。何回も行ってますが、花には気がつきませんでした。<br />
<br />
アオイ科。アブチロン属。原産地は南米です。温室内にあった木立性の「アブチロン」で種類は分かりません。<br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>ユキヤナギ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://h123bou.noblog.net/blog/d/10955357.html" /> 
  <issued>2010-03-02T12:48:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		つい先日母と話していて「ユキヤナギが咲き出したね」と言ってたかと思うまもなくあっという間に真っ白になりました。開花が早い花ですね。<br />
<br />
「ユキヤナギ」はバラ科。原産地は日本・中国です。<br />
<br />
地際から枝を伸ばして弓状にしなり、花は小さな真っ白い花を枝いっぱいに穂状に付けます。日本では古くから庭木、生け花に利用されている馴染みの深い花木で性質は強健で、日本原産と言うこともあり育てやすい植物です。花が早く咲く品種や遅く咲く品種、つぼみが赤色の品種などがありますが、だいたいが白い花を咲かせます。<br />
<br />
ヤサシイエンゲイより引用しました。<br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>肥後ツバキ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://h123bou.noblog.net/blog/d/10954566.html" /> 
  <issued>2010-03-01T09:25:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		近所でみました。朝、呼び止められたので何事かと思いましたが、近所の方の肥後ツバキが咲いたとのことでした。<br />
<br />
早速１枚撮らせて貰いました。携帯しかなかったので写りは悪いですが、白がきれいです。<br />
<br />
肥後六花の一つとか教えてくれました。<br />
<br />
肥後椿の特色は、薄色の花弁が主流で、よく整った一重咲き。中心は金糸、銀糸のような色鮮やかな太い雄しべが<br />
梅芯のように盛りあがる点にある。<br />
<br />
肥後ツバキより引用しました。<br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>アネモネ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://h123bou.noblog.net/blog/d/10952538.html" /> 
  <issued>2010-02-26T04:18:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		散歩中に偶然みました。<br />
<br />
「アネモネ」はキンポウゲ亜科。アネモネ属。<br />
<br />
アネモネは、約１２０種が世界の温帯地域、特にユーラシア大陸に多く分布する球根植物です。<br />
<br />
　Anemoneという属名は、ギリシャ語で「風」を意味する「anemos」に由来し、英名も、wind flowerです。これらの名前の由来は風に揺れてる可憐な花から、 と言いたいところですがそうではなく、アネモネの種が長い毛を持ち、風によって運ばれることに因んでいます。ちなみに、アネモネには花弁がありません。 可憐な花びらは、本当の花弁ではなく萼片が花弁状となったものなのです。<br />
<br />
　和名は、我が国に自生する種の一つをとってイチリンソウ属といいます。<br />
<br />
　アネモネは、最初、自生地の一つであるパレスチナから十字軍の土産としてヨーロッパに導入されました。その後、１５〜１８世紀にかけてイギリスとオランダで盛んに育種が行われ、 八重咲きなどの多くの品種が作り出されました。<br />
<br />
アネモネの仲間より引用しました。<br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>名前が分かりません</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://h123bou.noblog.net/blog/d/10951987.html" /> 
  <issued>2010-02-25T10:43:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		私が通院している病院の待合室でみました。<br />
<br />
<br />
<br />
ルッコラに似ていますが、色が違います。何方かこの花の情報を教えて下さい。<br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>ヒマラヤユキノシタ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://h123bou.noblog.net/blog/d/10951235.html" /> 
  <issued>2010-02-24T10:15:59+09:00</issued> 
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  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		昨年母がお友だちから株分けしてもらい育てていました。小さな花が咲きました。花芽の数も多いとは言えませんが結構あります。これからが楽しみです。<br />
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「ヒマラヤユキノシタ」はユキノシタ科。ヒマラヤユキノシタ属。<br />
<br />
ヒマラヤユキノシタは中央アジアからアジア東部が原産地の常緑の多年生草本です。花が咲いていないと、イワウチワの別名のほうがピッタリします。葉はやや厚く、ウインターベゴニアとの英語名を持っています。成長速度は遅いが、かなり暗い半日陰でもよく生育します。多くの園芸品種があるそうで、3月から5月にかけて美しい花を咲かせます。<br />
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ヒマラヤユキノシタより引用しました。<br />
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  </p>
  </content>
  </entry>
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  <title>サイネリア</title> 
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  <issued>2010-02-20T10:24:59+09:00</issued> 
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  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		我が家の花です。母が半値で買ってきました。今ではこんなに大きく育ちました。お得品でした。<br />
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「サイネリア」はキク科。セネシオ（ベリカリス）属。原産地はカナリア諸島です。明治初期に渡来しているようです。<br />
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１２月〜４月頃まで色々な色の花が咲きます。<br />
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  </p>
  </content>
  </entry>
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  <title>ルリハナガサ</title> 
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  <issued>2010-02-19T09:54:59+09:00</issued> 
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  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		とても小さな花ですが、きれいな五弁花をしています。大分市の佐野植物公園温室でみました。<br />
<br />
「ルリハナガサ」はキツネノマゴ科。エランテマム属。原産地はインドです。<br />
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成長が早く、高さは１〜２メートルほどになります。<br />
卵形の葉は濃緑色で小さな鋸歯があり、対生します。白っぽい葉脈が浮きだっています。冬のはじめに、上部の葉腋に短い花序をだし、青紫色の花を咲かせます。<br />
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syuさんのホームページから引用しました。<br />
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  </p>
  </content>
  </entry>
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  <title>ラッパバナ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://h123bou.noblog.net/blog/d/10947416.html" /> 
  <issued>2010-02-18T11:21:59+09:00</issued> 
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  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		この花を見るのは２回目です。大分市の佐野植物公園温室にありました。<br />
<br />
「ラッパバナ」はナス科。ソランドラ属。原産地は熱帯アメリカです。<br />
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花の咲き始めは白色だそうで、翌日から黄色がかるとのことです。白いラッパバナ見たいですね。この花を見ることも偶然ですので、難しいですね。匂いがあるとのことでしたが、強い匂いは感じませんでした。<br />
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  </p>
  </content>
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  <title>クリスマスローズ</title> 
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  <issued>2010-02-17T15:52:59+09:00</issued> 
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  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		我が家の花です。昨年半額で何鉢か母が買いました。毎年冬には枯れていたのですが、今年は１鉢だけが大きく育ちました。母も喜んでいました。今が満開のようです。<br />
<br />
「クリスマスローズ」はキンポウゲ科。クリスマスローズ属。原産地はヨーロッパ、地中海沿岸、西アジアに２０種分布だそうです。<br />
<br />
クリスマスローズとは英名で、ヘレボラス　ニガーのことですが、ここでは全て一般的なクリスマスローズという名称を用いて紹介して行きます。<br />
ほとんどのものは常緑ですが、チベタナスのように夏に休眠し、地上部の枯れる品種も有ります。花は中心部の小さい部分で美しく見えるのはガク弁で、咲き終わっても長い間枯れずに鑑賞することができます。<br />
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クリスマスローズのページより引用しました。<br />
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  </p>
  </content>
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  <title>湯布院温泉散策で見たもの</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://h123bou.noblog.net/blog/d/10945336.html" /> 
  <issued>2010-02-15T10:56:59+09:00</issued> 
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  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		先日、病院のメンバーと一緒に屋外レクで「湯布院温泉」まで行きました。食事の後、温泉グループと散策グループに分かれて行動しました。温泉グループが行った「庄屋の館」は２回ほど入ったことがあります。コバルトブルーのきれいな温泉です。<br />
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さて、今回は散策にしました。湯布院温泉街は狭いです。お土産屋さんがたくさんありました。試食で食べた豆腐プリンとかりんとうが美味しかったので買おうかなと思いましたが、お土産を買う余裕はありません。仕方がないので温泉街をぶらぶら歩きながら撮影したものを載せます。<br />
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まずは、「金鱗湖」です。<br />
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面積は0.8ヘクタール、周囲約400メートル、水深は約2メートル。<br />
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大分川の源流である金鱗湖は、湖底から温泉と清水が湧き出ており、その温度差のために冬季には湖面から霧が立ち上る幻想的な光景が見られる。また、この湖から発生するガスは、由布院盆地名物の朝霧の発生源であるとも言われる。この景色は湯布院を代表する風物となっている。<br />
<br />
この池は、由布岳の麓にあることからかつては「岳下（たけもと）の池」と呼ばれていたが、１８８４年（明治17年）に儒学者の毛利空桑が、魚の鱗が夕日に照らされて金色に輝くのを見て「金鱗湖」と名付けたと伝えられている。また、由布院盆地は古くは大きな湖であり、金鱗湖はその名残であるとも言われる。<br />
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後は温泉街で見た花です。<br />
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梅です。<br />
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クリスマスローズです。<br />
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白い万両の実です。<br />
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ロウバイです。<br />
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もっと湯布院温泉らしいものを撮影できれば良かったのですが、時間もなくそれは出来ませんでした。<br />
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明日は通院日でブログお休みします。 <br />
  </p>
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  <title>枝垂れ梅</title> 
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  <issued>2010-02-14T11:33:59+09:00</issued> 
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  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		我が家の花です。盆栽仕立てを地植えにしました。今年で２年目です。<br />
<br />
「枝垂れ梅」はバラ科。サクラ属。<br />
<br />
しだれ梅は「枝垂れ梅」と書き、文字通り枝が垂れている梅のことをいいます。日本では古くから親しまれており、平安時代前は「花」といえば梅のことだったそうです。<br />
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枝垂れ梅の育て方より引用しました。<br />
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  </p>
  </content>
  </entry>
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  <title>ギンギアナム</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://h123bou.noblog.net/blog/d/10944086.html" /> 
  <issued>2010-02-13T10:40:59+09:00</issued> 
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  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		母が買って来ました。我が家には白があります。それはまだ開花していません。<br />
<br />
ピンクのギンギアナムも良いなあと思いました。<br />
<br />
「ギンギアナム」はラン科。デンドロビューム属。原産地はオーストラリアです。<br />
<br />
ギンギアナムは海抜１０００ｍぐらいの所の岩に着生している蘭で、春にピンクや白色をした小さな花を沢山咲かせます。<br />
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キンギアナムより引用しました。<br />
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  </p>
  </content>
  </entry>
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  <title>プリムラ・オブコニカ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://h123bou.noblog.net/blog/d/10943451.html" /> 
  <issued>2010-02-12T10:09:59+09:00</issued> 
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  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		我が家の花です。母が手を入れてやっとここまで大きくなりました。もっと沢山植栽したようですが、やはり難しいようです。オブコニカかな？と思います。違っていたらご指摘下さい。<br />
<br />
プリムラオ・ブコニカはサクラソウ科プリムラ属の多年草です。プリムラにはオブコニカの他にも、ジュリアン、ポリアンタ、マラコイデスなど色々な種類があります。これらプリムラの中で大型で花も大きく豪華な印象をうけるものが、オブコニカになります。<br />
<br />
今月の花より引用しました。<br />
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  </p>
  </content>
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  <title>ヒマラヤユキノシタ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://h123bou.noblog.net/blog/d/10942979.html" /> 
  <issued>2010-02-11T12:39:59+09:00</issued> 
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  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		大分市の佐野植物公園で見ました。<br />
<br />
「ヒマラヤユキノシタ」はユキノシタ科。ユキノシタ属。原産地は中央アジア〜アジア東部です。<br />
<br />
北海道〜九州までどこでも育てることができる環境に対応できる丈夫な植物です。花色は主にピンクでヨーロッパで改良された園芸品種もあります。最近ではそれらの園芸品種も日本で見るようになってきました。 <br />
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ヤサシイエンゲイより引用しました。<br />
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  </p>
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