h123bouの日記 - 2009/08

h123bouについて




2009年08月31日(Mon)▲ページの先頭へ
花オクラ
おばあちゃんの散歩道にありました。大きな花をつけていたのでちょっと撮影してみました。

花オクラはアオイ科、トロロアオイ属。花オクラはトロロアオイとも呼ばれ、原産地は中国です。高さは1〜1.5メートルくらいになります。花の直径は大きなものは30センチくらいあります。根は漢方で鎮咳薬、健胃薬として使用されます。花はフェノール液に漬けドロドロになったものが虫刺されややけどに効きます。

また、花はドレッシング、醤油、味塩等をかけるとオクラと同じように粘り気があり、美味しく食べれます。一度勧められて食べたことがあります。生よりゆでて食べたほうが美味しいと思いました。

@ 携帯カメラ(ドコモF09A)


A携帯カメラ(auS001)


Bデジカメ(カシオEX−Z1)






















2009年08月29日(Sat)▲ページの先頭へ
お知らせです
昨日相談員さんと話した結果土日連休してブログを続けることにしました。ちょっと寂しいですが、致し方ないです。できる範囲でやっていきます。

宜しくお願いします。





2009年08月28日(Fri)▲ページの先頭へ
ニクイロシュクシャ
散歩中にみました。

温室以外でみたのは初めてです。

インド原産の草丈1〜1.5mほどになる宿根草です。

今日は相談日です。ブログのこと話題にして行きます。









2009年08月27日(Thu)▲ページの先頭へ
サッコウフジ
我が家の花です。毎年咲きます。今が旬でしょうか?

蝶形で紅紫〜暗紫の花を総状に密につける蔓性の植物です。

盆栽によく使われますが、変異が多く、その選抜品群を一般にサツマサッコウ(薩摩醋甲)といい、白、紅、紫などの花色があります。また、タイワンサッコウ(台湾醋甲)と呼ばれるものも本種です。

和名のとおり、夏に咲く紫色を主とした暖地向きのフジといった感じです。(サッコウフジより引用しました)

地味な感じの花です。







2009年08月26日(Wed)▲ページの先頭へ
百日紅(さるすべり)
我が家の花です。まだまだ小さいです。

夏を代表する花です。夏もそろそろ終わりなのでその前に登場です。

・開花時期は、 7/15頃〜10/15頃。
・中国原産。
・「約100日間、ピンクの花を咲かせる。」のが
名前の由来。約3ヶ月間、秋まで咲き続ける。
実際には、一度咲いた枝先から再度芽が出てきて
花をつけるため、咲き続けているように見える。
花はしわしわの形。白い花もある。 (百日紅より引用しました)









2009年08月25日(Tue)▲ページの先頭へ
ホウセンカ
我が家の花です。

ホウセンカは鳳仙花であり、熱帯アジア原産の1年草です。

昔はよく栽培され、学校教育などでも利用されてきました。学校教育では、茎の柔らかさを利用し、茎の断面の観察や、赤インクを吸い上げさせて導管の観察などに利用したようです。

よく成熟した果実を軽く押さえると、果実は急激に割れて種子をはじき飛ばします。種子の自動散布として教材によく利用されたし、子供たちの遊び相手でもあったようです。花は夏から秋にかけて咲き、赤〜白色まであります。



撮影のしにくい花です。まともにとれません。ようやく撮影できたのがこの2枚です。






2009年08月24日(Mon)▲ページの先頭へ
浜木綿(はまゆう)
散歩中にみました。

花期は夏で、葉の間の真ん中から太くてまっすぐな茎を上に伸ばし、先端に多数の花を散形につけます。

花序ははじめ苞に包まれ、開花時にはこの苞は下に垂れます。花は短い柄の先にあって白く細長い6枚の花被を持ち、花弁の根本の方は互いに接して筒状、先端部はバラバラに反り返ります。

花は日没前後から強い芳香を発するようになり、大型のスズメガのガが吸蜜に訪れて花粉を媒介します。

「ウィキペディアより引用しました。」









2009年08月23日(Sun)▲ページの先頭へ
カラスウリの花
実ができるまではキカラスウリどうかはっきりしませんので一応「カラスウリの花」としておきます。

樹木などにからみついて蔓を伸ばしています。夕方(夜)になると白い花を開きます。花弁の先端が細い糸状になり,レースのように見えます。

夜の撮影ですので、ピンぼけです。o(*^▽^*)o









2009年08月22日(Sat)▲ページの先頭へ
木槿(むくげ) 八重
我が家では紫が一番最後に出てきます。今年もそうでした。









2009年08月21日(Fri)▲ページの先頭へ
ホテイアオイ
熱帯アメリカの原産で,庭の池などに浮かせているぶんにはいいのですが,日本でも暖かいところでは用水路や池,水田などに殖えてやっかいな害草になっていることもあるそうです。





2009年08月20日(Thu)▲ページの先頭へ
ヒペリカム・アンドロサエマム
初めてみる花です。花屋さんで「ヒペリカム」というとこの品種を指すことが多いそうです。


7月頃に赤くなる実が目立ちます。花は小さいです。


クリスマスの切り花で使われることもあるようです。


別名 : 「小坊主弟切(こぼうずおとぎり)」が面白いなあと思います。










2009年08月19日(Wed)▲ページの先頭へ
見過ごされそうな花
ヒメジョオンです。ヒメジオンと混同されているようです。


ヘクソカズラです。あまりにもかわいそうな名前なので「ヤイトバナ」と呼びます。



ツユクサです。まだまだ頑張っています。


2009年08月18日(Tue)▲ページの先頭へ
待宵草(まつよいぐさ)
夜みたほうは「オオマツヨイグサ」かも知れません。朝みたほうも「メマツヨイグサ」の可能性もあります。よく分かりません。「宵待草」と間違われて広まっているようです。








2009年08月17日(Mon)▲ページの先頭へ
カノコユリ
地植えのカノコユリをみました。背が高かったのが印象です。







2009年08月16日(Sun)▲ページの先頭へ
木槿(むくげ)
一重の木槿を集めてみました。結構ありますね。皆さんはどれがお好みですか?







2009年08月15日(Sat)▲ページの先頭へ
お客様来訪
何もありませんが、せめて、花壇の花を活けました。キキョウの白です。敷物は私が作ったビーズ細工です。



2009年08月14日(Fri)▲ページの先頭へ
フジウツギ
九州にはない花です。多分「フジウツギ」と思います。






2009年08月13日(Thu)▲ページの先頭へ
最近みた花たち
最近みたのですが、名前が分かりません。みた場所は植物園の温室です。









2009年08月12日(Wed)▲ページの先頭へ
ルドベキア
最近多くなった気がします。







2009年08月11日(Tue)▲ページの先頭へ
重すぎて・・・・
首も疲れます、はい・・・・。






2009年08月10日(Mon)▲ページの先頭へ
カノコユリ
体調を崩しました。暫く写真だけのせます。





2009年08月09日(Sun)▲ページの先頭へ
ヘメロカリス
大分市の佐野植物公園でみました。

「ヘメロカリス」はユリ科。キスゲ属。原産地は日本、中国の野生種を改良したもの。

花期は6月〜8月です。

野生種の花色は黄色や赤褐色などが中心で、園芸品種はそれ以外に赤、クリーム色、ピンク、紫などがあります。単色だけでなく、複数の色が組み合わさったものもあります。

花の大きさは小輪で直径約5cm、大輪のものは直径20cmを越します。咲き方も一重咲きの他、八重咲きがあり、花びらが細いものや幅のあるもの、先端が尖るものや丸くなるもの、フチが波打つものなど様々です。


開花期は葉の間から40cm〜1mの花茎を伸ばします。1本の花茎から数個〜多花性の品種なら30個ほどのつぼみを付けます。花は一斉に咲かず、1-2輪ずつ咲きます。基本的に一日でしぼんでしまう花ですが、次々と開花するので、結果として長い期間花を楽しむことができます。

ひとつの花が短命なのには違いがありませんが咲く時間帯によって朝開いて夕方しぼむ「昼咲き」と夕方に咲いて翌日にしぼむ「夜咲き」があります。

「ヤサシイエンゲイより引用しました」




2009年08月08日(Sat)▲ページの先頭へ
朝顔
近所でみました。

朝顔はヒルガオ科。サツマイモ属。中国原産で、平安時代に日本に渡来したようです。
朝のうちだけ開花します。日陰にある場合は夕方頃まで咲き続けることもあるようです。
夏から秋まで長い間咲き続けます。さまざまな色で楽しませてくれます。

花期は7/1〜10/10頃です。

子どもの頃観察日記に朝顔の絵を描いたり、数を数えたりしたことを思い出します。










2009年08月07日(Fri)▲ページの先頭へ
グロリオサ
我が家の花です。今年で3年目になります。まだまだ小さいです。

「グロリオーサ」とばかり覚えていました。

「グロリオサ」はユリ科。グロリオサ属。グロリオサは熱帯アフリカに1種類が分布するつる性の夏咲き球根植物でまきヒゲを支柱にからませて茎が伸びていきます。

ゆらめく炎のようにフチが波打つユニークなかたちの花びらをしています。

原色の赤と黄色のコントラストが美しい”ロスチャイルディアナム”や黄色で花つきの良い”ルテア”などが幅広く栽培されている代表的な品種です。

「ヤサシイエンゲイより一部引用しました」





2009年08月06日(Thu)▲ページの先頭へ
キョウチクトウ
大分市の佐野植物公園園庭でみました。

「キョウチクトウ」はキョウチクトウ科。キョウチクトウ属。キョウチクトウは中国原産の常緑低木で、中国名の夾竹桃を音読みにしたものが和名となっています。

竹の字が入っていますが、葉は厚ぼったいものの、ササの葉のイメージがなくもないです。それとも、幹がほとんど枝分かれせず、根元から株立ちして立ち上がる姿を竹に例えたのかもしれないとも思えます。
 花は6月から残暑の頃まで長い期間咲き続けます。性質は強健であり、乾燥にもよく耐えるので、街路の路側帯や公園木などに植栽されています。

「キョウチクトウより一部引用しました」

キョウチクトウでは白花は何故か一重のことが多いです。何故でしょう?






2009年08月05日(Wed)▲ページの先頭へ
モントブレチア
散歩中に民家の軒先でみました。遠くからの撮影で不鮮明です。

「モントブレチア」はアヤメ科。モントブレチア属。原産地は南アフリカです。

南アフリカ原産の「ひおうぎずいせん(Crocosmia aurea)」と「ひめとうしょうぶ(Tritoniapottsii)」との種間交雑種です。1879年にフランスのビクトル・ルモアーヌ(Victor Lemoine)によって作出されました。

わが国へは明治時代の中頃に渡来しています。繁殖力が旺盛で、すぐに群落を形成します。花色は濃いオレンジ色や朱赤色などがあります。

「shuさんのホームページより引用しました」








2009年08月04日(Tue)▲ページの先頭へ
モミジアオイ
私の家の近所でみました。

「モミジアオイ」はアオイ科。フヨウ属。モミジアオイは北米原産の高さ2mを越える大型の多年草です。

葉は深く3〜5つの掌状に裂け、和名の由来となっています。花は遅く、夏から秋にかけて紅色の大きな花を咲かせます。

雌しべと雄しべは途中まで合着して柱状となり、長くて超出します。雌しべの柱頭は5つに分かれ、その下に雄しべが群がっています。

このような雌しべと雄しべの合着は、アオイ科植物の特徴ですが、特にモミジアオイでは花弁が平らに開くことと、超出するのでよくわかります。

「モミジアオイより引用しました」











2009年08月03日(Mon)▲ページの先頭へ
オニユリ
各地でみました。オニユリもそろそろ終わりですね。

「オニユリ」はユリ科。ユリ属。

・夏に咲く。花びらには黒い斑点が目立つ。
・花の色や形から赤鬼を連想させることから
「鬼百合」の名に。

・鬼百合(おにゆり)
→ 茎に「むかご」がある。
(むかごは茎の中程から下の方につく。茎の上の方の花が咲くところにはつかない)
・小鬼百合(こおにゆり)
→ 茎に「むかご」がない。鬼百合よりも葉の幅が少しせまい。


と区別される。
・「むかご」とは、茎や葉のつけねなどにできる、 養分をためた小さなかたまりのこと。

(おにゆりより引用しました)










2009年08月02日(Sun)▲ページの先頭へ
ピンクノウゼンカズラ
散歩中に見かけました。家からはみ出していました。撮影はしやすかったです。

「ピンクノウゼンカズラ」はノウゼンカズラ科。ポドラネア属。原産地は南アフリカです。

ソケイノウゼン(パンドレア)に似た植物ですが、幼苗期は直立低木状の生育をします。また、花色は単桃色で、赤紫の筋が入ります。

ですから、流通名のピンクノウゼンカズラが一般化しています。ノウゼンカズラに似て桃色の花を咲かせるためついた名です。蔓性で、高さは4.5〜6mほどになります。葉は奇数羽状複葉で、小葉の縁には鋸歯があります。

6月から9月ごろ、淡いピンクの花を咲かせます。






2009年08月01日(Sat)▲ページの先頭へ
アメリカノウゼンカズラ
大分市の佐野植物公園園庭で見ました。

「アメリカノウゼンカズラ」はノウゼンカズラ科ノウゼンカズラ属の落葉蔓性木本。アメリカの東南部からメキシコ湾岸に分布しています。

林縁などに生え、気根をだして他の樹木やフェンスなどに絡みついて伸び、高さは12メートルほどになります。

夏から初秋にかけて、茎頂に円錐花序をだし、黄橙色から赤色の筒状花を咲かせます。「ノウゼンカズラ」とよく似ていますが、全体に小型で、花筒が長いことが特徴です。

ケンタッキー州の州花です。

「shuさんのホームページより一部引用しました」






   


h123bouの自由文言1
何でも思いついたものを紹介します。



h123bouの自由文言2

カレンダ
2009年8月
           
         

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