h123bouの日記 - 2008/12

h123bouについて




2008年12月26日(Fri)▲ページの先頭へ
今日で最後です
今日でOCNとの契約が切れます。正確には31日ですが、明日NTTの工事があってネット環境の撤去になります。

BBIQからは工事日などのお知らせはありません。昨日電話調査があって工事は来年ですと言ってました。

はやい開通が待たれます。今日までご覧頂き有り難うございます。開通しましたら再開できればしたいと思います。できなければまた新しく始めます。

今日までですが、最後の花は冬の鉢花で女王とも言われる花、我が家の「シクラメン」です。白は少し変わっていて下向きに咲いています。サクラソウ科、シクラメン属。原産地は中近東、東地中海です。







2008年12月25日(Thu)▲ページの先頭へ
ポインセチア
大分市の佐野植物公園の温室でみました。

「ポインセチア」はトウダイグサ科。ユーフォルビア属。原産地はメキシコあたりです。日本には明治時代に渡来していたようです。ポインセチアはクリスマス時期によく目にします。真っ赤なイメージですが、斑入りもあってきれいでした。

明日でこのブログは終わります。今日電話調査がありました。工事は来年になるそうです。












2008年12月24日(Wed)▲ページの先頭へ
大分市佐野植物公園
私がよく行く大分市の佐野植物公園です。今日はメンバーとともに散歩として来ました。せっかくですのでここを紹介します。

公園内には「観賞温室」をはじめ、「芝生広場」、「多目的広場」、足をお湯につけて、ゆったりとくつろげる「ぽかぽか池」、色々な遊具のある「遊びの森」、全長60メートルの長さの「スライダー」などがあり、家族連れで、一日中楽しむことができます。特に「観賞温室」では、隣接する清掃センターで発生する、ゴミの焼却余熱を温室内の暖房に利用し、熱帯、亜熱帯の植物を、一年中観賞できます。

今日は平日ということで家族連れは少なかったです。ここで足湯に入ったり、童心に返って遊具で遊んだり、ミニバレーをしたりして楽しみました。












2008年12月23日(Tue)▲ページの先頭へ
ガリル?迷っています
私が通院している病院の花壇でみました。

早咲きスイセンのガリルと言う品種です。 多分です・・・。ペーパームーンかはたまたペーパーホワイトかも知れません。難しいです。





2008年12月22日(Mon)▲ページの先頭へ
デンマークカクタス
大分市の佐野植物公園温室でみました。

12月頃に咲くので、クリスマスカクタスとも呼ばれています。明治初期に日本に入ってきたということです。このなかで赤色はカニバサボテンかも知れません。

金曜日まではネット接続です。あと少しです。それまでは頑張ります。









2008年12月21日(Sun)▲ページの先頭へ
ビオラ&パンジー
花の直径が3〜5cm以上のものを「パンジー」、それより小さいものを「ビオラ」と、
区分けして呼ぶことがあるそうです。 この写真のなかでは3枚目がパンジーでしょうか?









2008年12月20日(Sat)▲ページの先頭へ
エリカ
今日も病院に行ってました。遅くなりました。後残りわずかな日数です。宜しければみてやってください。

「エリカ」は白色系のホワイトディライトと赤桃系のクリスマスパレードがあります。その他にもあります。どちらもお馴染みの植物公園でみました。ツツジ科。エリカ属。園芸種もしくはアフリカが原産のようです。

ちょっと拡大したものと実際の大きさぐらいのものと撮りました。

まずは白色系から・・・。





次は赤色系・・・。








2008年12月19日(Fri)▲ページの先頭へ
ミニ・シクラメン
我が家の花です。

「ミニ・シクラメン」はサクラソウ科。シクラメン属。原産地は地中海沿岸です。

冬の花のイメージですが、10月ぐらいからお店には出ています。












2008年12月18日(Thu)▲ページの先頭へ
エラチオール・ベゴニア
大分市の佐野植物公園でみました。

「エラチオール・ベゴニア」はシュウカイドウ科。ベゴニア属。園芸種です。温室では通年みることができます。












2008年12月17日(Wed)▲ページの先頭へ
シーマニア
今日は遅くなりました。病院に行ってました。明日は多分職場に行きます。受け取る書類があります。大事な書類です。事務の方にじっくり聞いてきます。退職に関する書類です。

大分市の佐野植物公園の温室でみました。

「シーマニア」はボリビアやペルーなど熱帯アメリカの森林に自生する植物で日本では秋〜冬の鉢花として流通しています。以前はイワタバコ科の中でもシーマニア属に分類されていましたので、この名前があるのですが、現在はグロキシニア属に分類されていますが、名残として現在でもシーマニアの名前で通っていることが多いようです。花は鮮やかなオレンジ色の袋状でまるで金魚が口を開けているような趣があります。

(シーマニア:やさしい園芸より引用しました)







2008年12月16日(Tue)▲ページの先頭へ
12月26日までブログ続けます
今日OCNに退会を連絡しました。インターネットの環境が26日で外されます。まだ、BBIQからは工事日などのお知らせは来ていませんが、12月で一応の区切りと思ってプロバイダーの契約を解除しました。

2005年から続けてきましたが、26日で私のブログは終わります。楽しかったです。ここで閲覧者37万人を越えて嬉しかったです。やめるとなるとやはり寂しいです。

BBIQが開通したら訪問(再開)したいと思います。出来るか分かりませんが・・・。

今まで有り難うございました。残りわずかな日数ですが、お花の紹介ができたらと思います。

「ベラニア・ベア」はキク科。キク属。
日本固有種のイソギクの仲間か、園芸種のようで種苗会社から「ベラニアシリーズ」として販売されているものの1種です。
ベラニア・ベニー、ベス、ベアの3種がシリーズになっていますが、ベアは黄色の頭花が大きい品種です。



2008年12月15日(Mon)▲ページの先頭へ
キンレンカ(金蓮花)
近所でみました。今、家の前は下水道の工事真っ最中です。車の出入りもできずとても不便です。出かけることもままなりません。

「キンレンカ(金蓮花)」は南米原産のノウゼンハレン科の一年草。別名をノウゼンハレン(凌霄葉蓮)ともいう。美しい花を観賞するためや茎葉や花をハーブとして食用にするために栽培される。学名はTropaeolum majus。2つの和名は黄色や橙色の花がノウゼンカズラに似て、葉はハスに似ることからつけられた。

ナスタチウム(英語Nasturtium)とも呼ばれるが、この名は正式にはオランダガラシ(クレソン)属を指す学名であって、似た味をもつために転用された通称である。

アンデス山脈などの熱帯高地原産のため25度を越える暑さに弱く、寒さにも強くはない。葉はハスなどに似て円形で中央付近に葉柄がつく。花は左右相称、花弁が5枚あり、後ろに細長い漏斗状の距があってここに蜜がたまる。花期は5月から11月頃と長く、花色はオレンジ、黄、赤、ピンク色など暖色系が中心。

(ウィキペディアより引用しました)




2008年12月14日(Sun)▲ページの先頭へ
サザンカ
私が通院している病院でみました。

「サザンカ」はツバキ科。ツバキ(カメリア)属。原産地は日本です。サザンカ(山茶花) は、耐寒性常緑高木です。花色には桃色、赤、白等があります。







2008年12月13日(Sat)▲ページの先頭へ
すいません
今日は写真だけ載せます。体調が悪いので、無理せず行きます。訪問して下さった皆さんどうも有り難うございます。







2008年12月11日(Thu)▲ページの先頭へ
悩んでいます。
悩んでいます。すごく不安です。何かにおびえています。それはわかりません。どうしたものでしょう?







2008年12月09日(Tue)▲ページの先頭へ
ウィンターコスモス
我が家の花です。

近年よく見かけるようになったこの花は、キク科ビデンス属のラエウィス(Bidens laevis) といいます。属名は、ラテン語 Bis(2)と dens(歯)に由来し、果実に歯のような棘が2本あることにちなむそうです。

和名ではセンダングサ属のキクザキセンダングサといいます。一般には通称のウィンターコスモスで流通しています。

北アメリカのフロリダ、テキサス、カリフォルニアなどに自生する一年草または多年草で、自生地では群生するようです。ウィンターコスモスとはいいますが開花期は9〜12月で、コスモス属ではありません。頭花は黄色が普通ですが、白っぽくなっているものなど変異が多いようです。





2008年12月08日(Mon)▲ページの先頭へ
皇帝ダリア
大分市の佐野植物公園の園庭でみました。撮影は11月中旬でした。

「皇帝ダリア」はキク科。ダリア属。原産地は中南米です。グアテマラ、コスタリカ、コロンビアなどの標高900〜2700メートルに見られるそうです。

「皇帝ダリア」は、 11月6日〜11月下旬くらいの霜が降りる前までの時期に開花します。
特徴 は、第一に大型であるということです。
成長すると3〜6メートルほどになります。
別称、「木立ダリア」と呼ばれることもあります。

皇帝ダリア(こうてい だりあ)は、キク科の学名・英語名では「Dahlia 」に属します。
花の特徴は、短日性であるということです。
つまり、日が短くなると開花します。
花が咲き終わって、冬になると地上部は枯れてしまいます。
そして、新芽は、春に顔をだします。

名前の由縁は、リンネの弟子であった、スウェーデンの植物学者、アンデル・ダース(Anders Dahl)からきています。
日本には、江戸時代の、天保13年(1842年)にオランダ人によって、はじめてもたらされたと言われています。
和名は、天竺牡丹(テンジクボタン)で、これは、ボタンに花の形が類似するためです。







2008年12月06日(Sat)▲ページの先頭へ
リンドウの絵
すいません。今日は疲れが溜まっていてブログ更新出来ません。て言いながら、書いてはいますが、今日は花ではないのです。

自分の下手な絵です。一応「リンドウ」です。「大人の塗り絵」をしてみました。使ったのは「水彩色鉛筆」です。好きに色鉛筆で塗って水でぼかすだけです。簡単です。時間があれば是非どうぞです。2枚描いてみました。








2008年12月05日(Fri)▲ページの先頭へ
クジャクアスター
以前10月に一度登場しています。それとは違うものです。我が家の花です。

さて、今日の花は「クジャクアスター」です。実はクジャクアスターは特定の花の名前ではないそうです。ユウゼンギクなどの園芸種の総称だそうです。

「クジャクアスター」はキク科。シオン(アスター)属。園芸種です。

アスターとはギリシア語で星を意味する言葉です。小さな花をたくさんつけた枝がクジャクの羽のように広がります。強健で育てやすく和洋どちらの庭にも似合います。





2008年12月04日(Thu)▲ページの先頭へ
初恋草
我が家の花です。

「初恋草」はクサトベラ科。レケナウルティア属。初恋草は、オーストラリア原産のLechenaultia(レシュノルティア)という、低木性花木から育成した園芸品種です。ひとつひとつの花は15〜20mmくらいの大きさで、白、赤、ピンク、オレンジ、黄、そしてスカイブルーやコバルトブルーなど花の色が豊富で、群れ飛ぶ小さな蝶のように株をおおって咲きます。
オーストラリアの花は、バンクシアやカンガルーポーなど原色でダイナミックなイメージがありま すが、レシュノルティアはパステル色の可愛らしくやさしい花で、ブッシュランドのモノトーンの風景の中で、ちりばめられた宝石のように輝いて咲いています。(初恋草より引用しました)









2008年12月03日(Wed)▲ページの先頭へ
大文字草(ダイモンジソウ)
我が家の花です。開花時期からは相当ずれてますが、まだ咲いています。

「ダイモンジソウ」はユキノシタ科。原産地は日本〜中国です。本来の開花時期は9〜11月です。頑張って咲いてくれて感謝です。

花弁は 5 枚で,上の 3 枚は短く,下の 2 枚が長いため,「大」という字に似ているのでこの名前がついているそうです。花色は豊富なようです。我が家には白、赤あります。赤の方がより「大」に見えます。








2008年12月02日(Tue)▲ページの先頭へ
ヒメノウゼンカズラ(姫凌霄花)
我が家の花です。漢字で書くと難しいですね。パソコンでは一発変換です。

「ヒメノウゼンカズラ」はノウゼンカズラ科。テコマリア属。普通のノウゼンカズラとは属が違います。原産地は南アフリカです。

一年中、花を咲かせてくれます。おしべ、めしべが花びらの上の方にくっついていて下向きになった様子が面白いですね。






2008年12月01日(Mon)▲ページの先頭へ
大分市菊花展7
大分市の菊花展からです。今日は「杉作り」です。

懸崖用の小菊を使って杉の木の形に仕立てるもので「杉作り」と呼びますが、「立懸崖」とか「ローソク作り」と呼ばれることもあります。 花壇に立体感が出ますので総合花壇には欠かせないものです。菊花展では優劣を競うよりも、会場全体のふんいきを盛り上げるのに大きな役割を果たしています。

会場の周囲にありました。高さは1メートルぐらいで小型のものでした。やはり見栄えは良いですね。

















   


h123bouの自由文言1
何でも思いついたものを紹介します。



h123bouの自由文言2

カレンダ
2008年12月
 
     

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