h123bouの日記 - 2008/10

h123bouについて




2008年10月31日(Fri)▲ページの先頭へ
赤い実ほか
私が通院している病院にありました。

「カマツカの実」はバラ科。カマツカ属。花は小さいのが咲きます。以前紹介しました。赤い実は梨状の形の実です。楕円形です。写真ではそこまでは見えませんね。



「ピラカンサの実」はバラ科。トキワサンザシ属。花は白い小さな花が咲くようです。まだ見たことはありません。実は有毒なんですね。



実ばかりで味気ないので最後に花を載せます。これも病院にありました。「ジャーマンガーデンマム」と名前がありました。ということはドイツのキク?。マムは洋菊のことなのでそうなんでしょう。3センチぐらいの花が沢山咲いています。




2008年10月30日(Thu)▲ページの先頭へ
秋桜(コスモス)
今日も朝から忙しかったです。今週はずーっと忙しい毎日が続いています。体調も心配ですが、何とか乗り切って行かねばならないと思っています。

「コスモス」はキク科。コスモス属。原産地はメキシコの高原地帯です。日本には明治時代に渡来したようです。

花壇には八重咲きと思われるコスモスがありました。私の家の近くのパン屋さんの花壇にありました。色々あって楽しかったです。















2008年10月29日(Wed)▲ページの先頭へ
サルビア・レウカンサ
我が家の花です。

都合で更新が遅くなりました。今日も画像だけです。すいません。

「サルビア・レウカンサ」はシソ科。サルビア属。原産地は北米〜中、南米です。草丈が1.5mぐらいと結構大きくなり、秋にサルビアの仲間では大きな花を咲かせます。

別名:メキシカンブッシュセージです。





2008年10月28日(Tue)▲ページの先頭へ
ヤマジノホトトギスだと思います
我が家のホトトギスもそろそろ満開を迎えようとしています。多分「ヤマジノホトトギス」だと思います。自信はありません。

「ヤマジノホトトギス」はユリ科。ホトトギス属。ホトトギスの名は、花被片にある斑点あるいは下方の葉にある薄黒い斑紋を、ホトトギスの胸にある模様に見立てたものと言われています。





ホトトギスには沢山種類があるようです。何方かのブログでみました。たんにホトトギスだけの方が良いのかも知れません。

今日は明日用事があって朝が早いのでお伺いすること、コメントなどは書くことは出来ません。

もう寝ます。すいません。


2008年10月27日(Mon)▲ページの先頭へ
まだ頑張っています?!
我が家の花です。もう秋もかなり深まってきました。しかし、夏の花がまだ頑張って咲いています。今日は2つ紹介です。

1つは「マンデビラ(ディプラデニア)」です。キョウチクトウ科。ディプラデニア属。常緑のつる性植物です。南米のボリビア原産です。熱帯ですね。花は本来夏から秋にかけて開花します。大きな5弁花でスクリュー形をしています。花色はピンク、黄色など豊富です。我が家のは2年目です。まだまだ小さいです。



もう1つは「ハイビスカス」です。アオイ科。フヨウ(ハイビスカス)属。原産地はハワイ諸島、マスカレン諸島です。ハワイの州花として有名です。レイなどにも使われますね。一方ネパールでは聖なる花として 大切にされているそうです。学名は「ヒビスカス」ですが、一般には「ハイビスカス」と呼ばれます。
くっきりした赤色が印象的ですね。(いかにも南国の花、というかんじがします)。




2008年10月26日(Sun)▲ページの先頭へ
また宜しくお願いします。
今日からまたブログ更新していきます。昨日は診察日でした。主治医と色々話しました。体調についてはしばらく様子を見ましょうということになりました。徐々に収まってくれればと思っています。環境の変化が影響しているようです。落ち着くまでは仕方がないのかかも知れません。

 薬についても尋ねましたが、増量などはしない方向でいくことになりました。まあ、薬は眠剤を例にとっても健康な方が私の量を飲むと2日間は寝るぐらいの強力なものです。それでも私には効果はあまり感じてないのですが、量的にはもう増やすことは無理なのでこれでいくしかないです。適度な運動とお日様に当たることをしながら様子を見ます。熟眠感が少しでもあればいいなあと思っています。

 気持ち的には随分落ち着きました。体力も昨日は卓球をするぐらいには回復しました。来週には今月の目標だった「ソフトボール大会参加」もこの分なら何とか出来そうです。月、火曜日と練習して水曜日が当日です。年齢の壁もありますが、無理せず楽しめたら良いなあと思っています。

 診察を終えてやはり少しほっとしています。予約制なので1ヶ月は長かったです。9月、10月と大きく環境が変化しました。飛び込みで診察を受けることも考えましたが、服薬とスタッフさんに話を聞いて貰うことで乗り切りました。身体も楽になりました。ご心配頂き有り難うございました。元気になりましたので今日からまた宜しくお願いします。

 さて、今日は「紅紐の木(ベニヒモノキ)」です。

ベニヒモノキ(紅紐の木) は、赤く長い花穂が紐状をして垂れ下がったトウダイグサ科アカリファ属の常緑低木です。ベニヒモノキ(紅紐の木)は、英名では、Chenille plant(シュニール・プラント)と言います。シュニールとは、光沢があり毛足の長いシュニール糸のことです。同属に、 アカリファ・レプタンス と言う学名の キャット・テールという草花がありますが、よく似ています。ベニヒモノキ(紅紐の木)は、 アカリファ・レプタンスの樹木版といった感じの木と言えるかもしれません。ベニヒモノキ(紅紐の木)の葉は、緑色をしており、葉幅が広いです。同じく、名前に「紐(ヒモ)」が付く、 ヒモゲイトウ(紐鶏頭がありますが、別科(ヒユ科)のアラマンサスの仲間です。[ベニヒモノキより引用]



もう1つは「ベンガルヤハズカズラ」です。インドが原産です。葉はハート型で、細かい毛が密生し、蔓は長く伸びて木質化します。花序に、直径8センチほどの淡青紫色の花を一年中咲かせます。属名は、スウェーデンの植物学者ツンベルグに因むそうです。
キツネノマゴ科ツンベルギア属の蔓性常緑多年草で、学名はThunbergia grandiflora。英名は Bengal clock vine。[ベンガルヤハズカズラより引用]



撮影は大分市の佐野植物公園温室です。



2008年10月22日(Wed)▲ページの先頭へ
お知らせです
ここまで頑張って更新して来ましたが体調が悪いので暫くブログ更新をお休みしたいと思います。身体を休めてリフレッシュして再開したいと思います。勝手ですが、土曜日頃から再開したいと思っています。

やめるわけではありません。あくまでお休みです。体調が良くなれば早まるかもしれないし、まだ伸びるかもしれません。

ご理解のほど宜しくお願いします。 by h123bou


2008年10月21日(Tue)▲ページの先頭へ
不明です
散歩をしていて偶然見ました。畑の端に1本だけありました。畑には何も植えてなくて、これだけが目立っていました。白い花がついていました。葉っぱが目立っていました。



もう1つは「にら」です。フリー百科事典ウィキペディアによると、

ニラ(韮、韭)は、ユリ科ネギ属の多年草。緑黄色野菜。原産地は中国西部。

古事記では加美良(かみら)、万葉集では久々美良(くくみら)、正倉院文書には弥良(みら)として記載がある。このように、古代においては「みら」と呼ばれていたが、院政期頃からm→nという子音交替を起こした「にら」が出現し、「みら」を駆逐して現在に至っている。

とのことです。




2008年10月20日(Mon)▲ページの先頭へ
クサギ
病院の舗装していない駐車場の側にありました。私が通院している病院はほとんど山の中にあります。そのため自然が残っています。しかし、草刈りもするので撮影時期を逃すと「あ〜あ」ということになります。

さて、「クサギ」です。クマツヅラ科。クサギ属。花や果実は葉の悪臭とはずいぶんと違い、おしゃれです。8月から10月の暑い季節、クサギは次々と花を咲かせます。



萼が赤紫色であり、白色の花冠とコントラストをなしています。果実は秋に黒紫色に熟しますが、5裂した赤紫色の萼が花弁のようで、面白い形になります。



撮影したのは花が終わりかけで、実ができていました。花と実を同時に見ることができて良かったです。


2008年10月19日(Sun)▲ページの先頭へ
コスモス(切り花)
私が通院している病院で見ました。職員の方が持ってきたのでしょうか?病院の花壇にはなかった気がします。

「コスモス」はキク科。コスモス属。原産地はメキシコです。外来種ですが、日本の風景には今や欠かすことのできない花です。

コスモス(cosmos)の語源は、ギリシャ語の 「秩序」「飾り」「美しい」という意味の 「Kosmos, Cosmos」の言葉に由来するそうです。このことから、星がきれいにそろう宇宙のことを、cosmosと呼び、また、花びらが整然と並ぶこの花も cosmosと呼ぶようになったそうです。

何か神秘的な感じがしますね。







2008年10月18日(Sat)▲ページの先頭へ
キク科の花
我が家の花です。多分キク科の花だと思いますが、詳しい名前は分かりません。

フリー百科事典ウィキペディアによると、

世界ではおよそ950属2万種、日本では約70属360種のキク科植物が知られており、地球上のほとんどの地域で生育可能である。また、そのため、キク科には多くの栽培植物、帰化植物が存在している。

とのことです。







2008年10月17日(Fri)▲ページの先頭へ
リンドウ
我が家の花と温室の花です。

「リンドウ」はリンドウ科。リンドウ属。原産地は日本他各地です。秋の代表花(山道でよく見かけけます)。 ラッパ形で筒形です。5裂します。紫や青色のものが多いが、白やピンク色のものもあります。花は日光を受けると開き、夜は閉じる。雨や曇りの日は閉じたままです。(種類によってはずっと開かないものもあるようです)。

最近逆に閉じないリンドウが開発されていると聞きました。昨年みた気がします。甘木リンドウ?という名前だったように記憶しています。

ブルーが我が家でピンクが温室です。プロが育てるとやはり違いますね。







2008年10月16日(Thu)▲ページの先頭へ
胃の検査の結果
今日は朝からそわそわしていました。先日の胃カメラとCTスキャンの結果を聞きに行く予定の日でした。事前に小さなポリープがあって検査に出していることや胃の膨らみが気になっていました。

病院に到着しました。40分ほど待ったでしょうか。ついに番号を呼ばれました。おそるおそるドアを開けると先生が「○○さん、検査は合格でした!!」と顔をみて言ってくれました。良かったです。薬も飲む必要なしとのことで本当に良かったです。安心しました。悪いことばかり考えていました。私の父は悪性肉腫でした。その遺伝子は持っているので不安はありました。今まで検査では言われてなかった再検査でした。尚更不安でした。先生から「どこも異常なしです。」と言われ、ポリープも切除の必要なしです、と告げられてそれまでの不安は一気に吹き飛びました。仕事は辞めましたが、個人的に検査(人間ドック)は受けようと思いました。

さて、今日は「キンモクセイ」です。モクセイ科。モクセイ属。原産地は中国です。散歩しているとどこからともなく良い匂いが流れてきます。花は小さくて目立ちませんが,花が終わって散ると,金色の雪が降り積もったようできれいです。





もう1つは「カリンの実」です。バラ科。ボケ属。1000年以上前に日本に渡来したそうです。実は香りよく、のどの薬として有名です。 「カリンポリフェノール」という成分を含んでおり、のどの炎症をしずめて風邪やぜんそくのせきを止め、たんを取るそうです。
中国ではそのいろんな効用から 「杏一益、梨二益、カリン百益」 と呼んでいます。実はかなり固くて酸味が強く、そのままでは食べられないので、ハチミツ漬けやジャム、果実酒などに用いられるようです。






2008年10月15日(Wed)▲ページの先頭へ
ツユクサ科の花
我が家の花です。

「トラディスカンティア・シラモンタナ」はツユクサ科。トラディスカンティア属。株全体は白色の長い軟毛で覆われているのが特色です。茎は普通は直立あるいは斜上して、20〜30cmくらいま伸びますが、光が弱いときや伸びすぎたときは匍匐します。葉は肉厚で、多肉植物として扱うこともあります。茎頂に淡紅色の花が咲きます。



「ムラサキゴテン」はツユクサ科。ムラサキツユクサ属。夏から秋にかけて咲くピンク色〜藤色の花もきれいです。朝に咲いて、その日の昼までにしぼんでしまう短命な花ですが、最盛期には毎日、次々と咲かせてくれます。





2008年10月14日(Tue)▲ページの先頭へ
シャコバサボテン
大分で開催されていた「障害者スポーツ大会=チャレンジ大分大会」が3日間の幕を昨日おろしました。多くの感動と元気を貰いました。真剣に競技をする姿は良かったです。大分での開催が大成功で終えて良かったです。

身体、知的の方が多くて、精神の方の競技はバレーボールだけでした。公開競技は2つありました。何故精神の方の競技が少ないのかは分かりませんが、もっとあっても良かった気がしました。来年は新潟です。閉会式ではマスコット同士の2ショットもあり面白かったです。大分は「めじろん」、新潟は「トキッコ?」だったかな、よく覚えていません。かわいらしかったです。新潟は2つでマスコットらしいです。

さて、今回は「シャコバサボテン」だと思います。「カニバサボテン」との区別がつきません。開花時期から「シャコバサボテン」とおもいました。我が家の花です。





シャコバサボテンはブラジルの山(オルガン山だそうです)の樹木や岩に自生しています。原種は標高の高い所に生息する、葉が丸っこい「カニバサボテン」、それよりも低い所に生息する葉の先がとがった「シャコバサボテン」があり、これらが交配されて出回っているもの全てを「シャコバサボテン」と呼ばれています。シャコバサボテンはクリスマス頃に花が咲くので「クリスマス・カクタス」、デンマークで多く育種されている事から「デンマークカクタス」とも呼ばれています。


2008年10月12日(Sun)▲ページの先頭へ
サボテンの花
我が家のサボテンの花です。今年で2年めです。母がお友だちから貰いました。サボテンの花にしては地味な感じです。名前は分かりません。お友だちも知らないようです。

開花直後、広がり終わり、と撮影しました。蕾があったのでそれも撮影しました。







今日は更新お休みの予定でしたが、サボテンの花が開花したのでそれを載せました。

明日は更新お休みします。

*すいません。サボテンの花と思っていましたが、違っていました。正しくはガガイモ科の花で名前は「スタペリア・ギガンティア」です。



2008年10月11日(Sat)▲ページの先頭へ
まだ咲いていました
今日は起床5時頃。睡眠時間は約7時間。主治医から言われているぎりぎりの時間です。体調はまあまあです。今日もデイケア参加です。

今週は4日間通院しました。仕事を辞めてからはここに通院するのが規則正しい生活の第一歩と思って頑張っています。

午前中は「手話」をしました。講師の方が外部からみえて指導してくれました。指文字で自分の名前を自己紹介したり、歌を手話で表現したりして楽しかったです。実は手話はデイケアでかなり練習しているので、簡単な自己紹介や日常表現なども大体できます。しかし、指文字での表現は難しいので為になりました。

午後はグラウンドゴルフをしました。今日はファミリーデイとしてメンバーさんの家族が参加してくれました。6家族の参加でした。家族の方も参加して今日は4チームでやりました。頑張ったのですが、結果は3位でした。でも、勝敗は関係ないです。親睦が図れたことが良かったです。

さて、明日から連休です。大分では先日国体がありました。今日からは障害者の祭典(大会)が始まりました。3日間あります。大分市内他であるので近くの競技施設に応援に行こうかなと思います。

まだ、咲いているのは「アサガオ」です。真夏の花のイメージがありますが、10月だというのにまだ咲いています。きれいなので紹介したいと思います。アサガオはヒルガオ科。サツマイモ属。咲いていたのは病院です。なかなかのものでしょ?









フリー百科事典:ウィキペディアによると、

アサガオ(朝顔、牽牛花、蕣、英語: morning glory、学名:Ipomoea nil)は、ヒルガオ科の一年性植物。つる性。日本で最も発達した園芸植物。古典園芸植物のひとつでもある。

葉は広三尖形で細毛を有する。真夏に開花し、花は大きく開いた円錐形で、おしべ5、めしべ1を有する。

季語は秋。だそうです。



2008年10月10日(Fri)▲ページの先頭へ
綿毛
今日は朝6時30分起床です。睡眠は相変わらず中途覚醒がありますが、すぐに寝ることができて睡眠時間は増えています。良い傾向です。

今日はデイケア参加です。仕事をしていたときの規則正しさとは違って時間的には比較的ゆったりできます。開始時刻は約1時間違うだけなんですが、これが随分な差なんです。仕事就業に間に合わせるため朝のラッシュも避けるため相当早く自宅を出ていました。今も車を使っていますが、デイケア参加の身体作りがやっとできてきたかなと思います。落ち着いて参加できます。

今日は、午前中はEP。何の略かはわかりません。病気のこと、就労のことなどを学びます。今日は就労について学習しました。私も仕事は辞めましたが、身体にあった仕事にはいずれまた就きたいと思っています。年金との絡みもあって一般就労は難しいです。リハビリ的なアルバイトみたいな仕事を考えています。午後はソフトボールをしました。今日は参加メンバーが多くて試合をしました。ソフトボールは今週水曜日にキャッチボールをしただけで疲れた経緯があったのでやれるかな?と思っていました。しかし、案外身体が動けて打って走って出来ました。徐々に身体が慣れてきたのかなと思いました。試合では4回打席が回ってきましたが、1回出塁しました。ヒット1本です。守備はボールが来ませんでした。今月はみどり杯といって他施設との対抗戦があります。現在2連勝中です。今年最後の試合です。私も参加申し込みをしました。身体作りの一環と思って参加します。

さて、綿毛です。1つは「フウセントウワタ」です。8月頃花が咲いていました。実が割れて中から綿毛と種が見えていました。ガガイモ科。フウセントウワタ属。南アフリカ原産です。あまりはっきりしたものではないですが、何とか分かるかな?と思います。



2つめは「センニンソウ」の綿毛です。「センニンソウ」という名前は果実の毛を仙人の白い毛に見立ててつけられたものだそうです。キンポウゲ科。センニンソウ属。多分撮影したものがそうだと思います。違っていたらご免なさい。




2008年10月09日(Thu)▲ページの先頭へ
遊びました
昨日は週1回のお休みでした。日曜日をお休み日にしていましたが、今週は更新したので昨日をお休みさせて貰いました。ゆっくりできました。

さて、昨日は大分市の「鶴崎スポーツパーク」というところに行きました。その名の通り色々なスポーツが出来る施設があります。普通の公園もあります。家族や園児などが来て遊んでいました。

私たちもここで、キャッチボールやミニバレー、サッカーなどをして楽しみました。本来は公園なのでいけないのでしょうが、場所が広いのと特に注意書きもなかったのでしました。私はキャッチボールをして疲れました。体力の無さを痛感しました。

お天気も良かったせいもあるかも知れません。とにかくリラックスできました。風が吹いていて気持ちが良かったです。良い半日が過ごせました。

無邪気に遊ぶ園児を見て私もああいう時期があったなあと思いました。かわいいかったです。何故か船の乗り物があります。面白かったです。








2008年10月07日(Tue)▲ページの先頭へ
白花曼珠沙華(しろばなまんじゅしゃげ)
今日はどんよりとした曇り空です。雨は降らないと思いますが、怪しい天候です。

先日、「ショウキズイセン」を見つけましたが、今度は白花種をみました。赤い彼岸花とショウキズイセンとの交雑種だそうです。どことなく黄色がかった部分があります。そのせいでしょう。

秋の訪れを告げる、代表的な彼岸花の白花種、燃え上がるような、毒々しいほどの美しさ、力強さに欠けますが、はかない魅力の、 秋を代表する花です。

秋の頃、茎頂に淡黄色を帯びた、白色の花を咲かせます、別名 白花彼岸花ともいうようです。
普通に見掛ける、真っ赤に燃え上がるような彼岸花、毒々しいほどの美しさに反して、この白花彼岸花は、遠慮気味に、しとやかに見えます。

赤い彼岸花はほとんど枯れてしまいましたが、白花種を見ることが出来て良かったです。









2008年10月06日(Mon)▲ページの先頭へ
シュウメイギク&センニチコボウ






今日は昨日の雨も上がっていますが、曇り空です。いつもならこの時間帯は仕事に出かける準備で慌ただしい時間です。それも仕事を辞めてからはのんびりした時間帯です。夜は中途覚醒の連続でした。早朝覚醒みたいなことはなくて何とか決めてある時刻までは寝ることができました。これが限界かも知れません。私は眠剤を飲んでいます。主治医からはこれ以上は出せないといわれぐらいの量を出して貰っていますが、効果はイマイチです。薬の耐性が出来ているのかなと思います。次回診察では眠剤の思い切った構成の見直しをお願いしたいと思っています。

今日はこれからデイケアに行きます。今日のプログラムは「アロマテラピー」と「フットサル」です。アロマテラピーが楽しみです。眠りについて先生に相談しようと思っています。フットサルでは思いっきり身体を動かしたいと思っています。

さて、今日は「秋明菊(しゅうめいぎく)」です。シュウメイギクはキクという名前が付いていますが実際はキンポウゲ科アネモネ属の多年草です。日本の山野にも自生していますが、これは古くに中国から渡来したものが野生化したものではないかといわれています。ジャパニーズアネモネ、ボタンキブネギク(牡丹貴船菊)の別名があります。原産地は日本、中国です。
 

花は夏の終わりから秋にかけて咲きます。花色はピンク、白、紫などが主で花びらに見える部分は実は萼(がく)が変化したものです。



もう1つは「千日小坊(せんにちこぼう)」です。ヒユ科。アルテルナンテラ属。原産地はペルー、エクアドルなどの南アメリカです。とても小さな花です。




2008年10月05日(Sun)▲ページの先頭へ
クジャクアスター&おまけ
今日は朝から雨が降っています。少し寒いです。最近ストレスからでしょうか?夜中に目が覚めて朝方まで寝ることができません。仕方がないのでパソコンをしながら眠くなるまでやっています。

さて、今日の花は「クジャクアスター」です。実はクジャクアスターは特定の花の名前ではないそうです。ユウゼンギクなどの園芸種の総称だそうです。

「クジャクアスター」はキク科。シオン(アスター)属。園芸種です。

アスターとはギリシア語で星を意味する言葉です。小さな花をたくさんつけた枝がクジャクの羽のように広がります。強健で育てやすく和洋どちらの庭にも似合います。

2枚あります。1枚目はいつも行く大分市の佐野植物公園にありました。2枚目は我が家の八重のクジャクアスターです。公園の方が言うまでもなくきれいです。






おまけは「イチモンジセセリ」です。







2008年10月04日(Sat)▲ページの先頭へ
ショウキズイセン
さて、今日のお花は「ショウキズイセン」です。葉もなくてすーっと伸びて茎先に黄色い花をつけます。まるで黄色の彼岸花かなと思いますが、違います。花びらの縁が波打っているのが特徴です。彼岸花科。ヒガンバナ属。原産地は日本、中国、台湾、ミャンマーなどです。

10月頃、彼岸花にちょっと遅れて花が咲きます。(9月から咲くこともあるようです) 花びらはちょっと「しわしわ」で ぶ厚く幅が広いです。 花から伸びるおしべの向きは、花の中央から一方向にまとまって伸びます。

花壇でみました。育てているのでしょうか?それとも勝手に生えているのでしょうか?分かりません。









2008年10月03日(Fri)▲ページの先頭へ
グロキシニア&おまけ
今日はどんよりとした曇り空です。雨は降らないようです。もうお昼を過ぎました。今日は人間ドックの検査でひっかかり再検査をすることになっていたので朝6時には起きて準備していました。検査は10時頃ですが、私は血圧が高くて薬を飲んでいます。それで病院の指示で6時に薬を飲んできてくださいとのことだったので飲んだのです。食事も摂れないし、水類も飲めません。暇でしょうがなかったです。検査は楽だと聞いていたのですが、全然麻酔が効かず苦しかったです。もう2回目はいいです。しかし、ポリープがあって検査にだしたということで良性なら薬か放っておくことも可能ですが、悪性なら切除しなければなりません。また、内視鏡を飲むことになるのでしょうか?14日に結果を聞きに行きます。

さて、今日は「グロキシニア」です。大分市の佐野植物公園の温室でみました。花期は6月〜10月です。意外と長いんですね。イワタバコ科。シンニギア属。グロキシニアはブラジル原産で春に植え付けを行う球根植物です。

赤や白、紫などの花色があり、一重、八重、覆輪(花びらに縁取りが入る)咲きなどのバラエティーがあります。花の表面はベルベットのようになめらかで艶のある光沢が美しく、誰が言ったか「室内園芸植物の女王」の名前にふさわしい植物です。 現在市場で出回っているものの多くは「シンニギア・スペキオサ」と「シンニギア・レギナ」の2種をかけ合わせて作られた園芸品種だそうです。








おまけの「アゲハチョウ」です。随分傷んでいます。必死で生きたんだでしょう。









2008年10月02日(Thu)▲ページの先頭へ
ナデシコ
今日は朝から快晴です。気温も25度ぐらいになりそうです。また、半袖を引っ張りだしています。

今日は「ナデシコ」です。セキチクとかダイアンサスとか呼ばれる花です。母が買ってきたので一気に増えました。母も買い物を妹とするぐらいに元気になりました。良かったです。母にはまだまだ元気でいて欲しいです。好きな園芸をしている時は生き生きとしています。趣味を楽しめることはいいことだと思います。

さて、「ナデシコ」です。ナデシコ科。ナデシコ属。原産地は日本、中国、ヨーロッパ、北アメリカです。花色はピンクが多いそうです。我が家にもあります。










2008年10月01日(Wed)▲ページの先頭へ
彼岸花(ヒガンバナ)
病院のグラウンドの端でみました。2,3日前は全然陰も姿もなかったのでびっくりです。

台風は大分では大した(多分)影響もなくて今は晴れています。セミが鳴いています。また、少し暑くなった感じがします。

「彼岸花(ヒガンバナ)」は彼岸花科。ヒガンバナ属。原産地は中国です。赤い色が多いですが、白や黄色もあるそうです。どこかでみたいと思います。少し歩いて探してみます。上手くみつかるといいのですが、どうでしょうか?

この「彼岸花」は茎が伸びてその先に花がつきます。しばらくすると花は枯れます。葉はあとから出てきます。葉と花を同時にみることは出来ません。








   


h123bouの自由文言1
何でも思いついたものを紹介します。



h123bouの自由文言2

カレンダ
2008年10月
     
 

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