h123bouの日記 - 2008/09

h123bouについて




2008年09月30日(Tue)▲ページの先頭へ
フウラン他
我が家の花だったり、近所で見かけた花だったり蝶だったりします。種々雑多です。

「フウラン」は日本原産のラン科。フウラン属。香りの良い着生植物です。野生では絶滅危惧種です。我が家の花です。



「ツユクサ」はツユクサ科。ツユクサ属。早朝4時頃花を開き、昼すぎには閉じてしまう。まるでアサガオみたいな短命なツユクサの花です。あまりにありふれた植物なのですが、何故か引きつけられる魅力がある花です。



最後はゴーヤの花にとまっていた蝶です。名前は分かりません。じっとしていたので撮影できました。






2008年09月29日(Mon)▲ページの先頭へ
ビジンショウ
台風が近づいていますね。今は雨が小やみです。今日は朝から降っています。明日は大雨かもしれません。台風の動き要警戒です。今回は撮り貯めたなかからです。

大分市の佐野植物公園の温室にありました。撮影時期不明、8月以降です。

花はこれから開花するようです。これは開花前だと思います。

「ビジンショウ」は芭蕉(バショウ)科。バナナ属。原産地は中国南部〜インドシナ半島です。茎の頂点に直立してつく真っ赤な苞(ほう)の集まりが長く残って美しいです。



2008年09月27日(Sat)▲ページの先頭へ
ポドラネア・リカソリアナ
大分市の佐野植物公園でみました。長い名前ですが、おそらく学名でしょう。一般には「ピンクノウゼンカズラ」で広まっているようです。ので、ピンクノウゼンカズラでいきます。

「ピンクノウゼンカズラ」はノウゼンカズラ科。ポドラネア属。原産地は南アフリカです。普通のノウゼンカズラは中国が原産ですが、意外な感じがします。これを撮影したときはまだ暑かった8月でした。載せる時機を失しました。ピンクがやさしい感じがします。赤い筋が印象的な花です。




2008年09月26日(Fri)▲ページの先頭へ
松葉牡丹(マツバボタン)
我が家の花です。普通の松葉ボタンよりかなりおおきいです。赤いのが普通の大きさです。白とピンクは倍ぐらいの大きさです。と言っても違いが分かりにくいですね。

「松葉牡丹(マツバボタン)」はスベリヒユ科。スベリヒユ(ポーチュラカ)属。

マツバボタンはブラジル原産の園芸種です。6月から9月頃まで次々と開花し、乾燥に強く、簡単に挿し木で殖やせることもあって長らく夏の花壇を彩ってきた花ですが、近年は同属のハナスベリヒユや他のハナに取って代わられ、少なくなってしまったようです。一重のものと八重の品種があります。葉がマツのように細く肉厚で、花が美しいことから「松葉牡丹(マツバボタン)」です。

(出典:マツバボタンより引用しました。)








2008年09月25日(Thu)▲ページの先頭へ
トレニア(ナツスミレ)
我が家の花です。花期が6月〜10月と長いです。この花は小さいながら存在感はあります。我が家ではそろそろ秋の花が出てます。まだ頑張っている花です。と言ってももう1株ぐらいしかありません。撮影は少し前です。

「トレニア」はゴマノハグサ科。トレニア属。東南アジア、アフリカに40種ほどが分布する一年草、もしくは多年草です。「トレニア」という名前はスェーデンの牧師の名にちなみます。花付きの良さと育てやすさ、暑さに強いなどの利点から夏の草花として花壇、鉢、コンテナ植え、寄せ植えなど幅広い用途で広く普及しています。




 
 一般にトレニアの名前で栽培されているのはインドシナ原産の「トレニア フルニエリ」とその変種や園芸品種で 草丈20センチ〜30センチでよく枝分かれしてこんもりと茂ります。花付きは非常に良く初夏〜秋にかけてスミレに似たユニークな形をした3センチほどの花を次々と咲かせます。ハナウリクサ、ムラサキミゾホウズキという別名があります。花色は濃い紫色のものが基本で白、紫、ピンク、赤などカラフルな色彩が揃っており、代表的な園芸品種に「クラウン」「パンダ」などがあります。

(出典:やさしい園芸より引用しました


2008年09月24日(Wed)▲ページの先頭へ
コムラサキの実&ヤブラン
あれだけ暑かった時期はもう過ぎたようです。秋の気配を感じます。今日は紫色2つです。

「コムラサキの実」はクマツヅラ科。ムラサキシキブ属。源氏物語を書いた紫式部とはたぶん何の関連もないのでしょう。秋に小さな紫色の実を付けるので,そんな名前になったのでしょう。

 庭木として植えられるのは「コムラサキ」で,これを「ムラサキシキブ」と呼ぶことが多いと思いますが,「ムラサキシキブ」というのは山野に生え,観賞価値はやや劣るようです。流通の関係でムラサキシキブとわざわざ呼んでいるようです。



「ヤブラン」はユリ科。ヤブラン属。東南アジアに分布。藪(ヤブ)のようなところに生え、葉がランの葉に似ていることからついた名前だそうです。




2008年09月23日(Tue)▲ページの先頭へ
時計草(トケイソウ)
偶然に以前からみたいと思っていた「トケイソウ」を見ることができました。花の形が時計の文字盤のようにみえることから「トケイソウ」と呼ばれているそうですが、正しく時計のようでした。ブログでは度々拝見していたのですが、実物はみたことがなかったので嬉しかったです。つる性の植物なんですね。

「トケイソウ」はトケイソウ科。トケイソウ属。原産地は中央アメリカや南アメリカの熱帯から亜熱帯の地域です。種の数は約500、栽培品種はそれらが掛け合わされてできるためさらに数が多いそうです。栽培品種には驚くべき数のさまざまな色、形のトケイソウが存在します。

今回みたのは代表的なトケイソウらしいです。まだまだ種類があるとのことでますます見たくなりました。今回みた場所は幼稚園のフェンスでした。蔓性植物らしいと分かったのはそこからでした。3枚の写真とも違う様子を見せていたので載せます。








2008年09月21日(Sun)▲ページの先頭へ
センニンソウ&西洋ニンジンボク
私が通院している病院でみました。今日は本来はブログ更新はお休みの日ですが、明日が仕事がお休みになったので今日も記事を書きます。

「センニンソウ(仙人草)」はキンポウゲ科。センニンソウ属。真っ白な4弁花がきれいな花です。しかし、有毒だそうです。その為別名があって「馬食わず」とか・・・。果実には銀白色をした長い羽根状の毛があるので、これを仙人のひげに見立てたためにつけられた名前のようです。毎年花後はみたいと思っていますが、なかなかみることが出来ません。今年は何とか撮影したいです。



「西洋ニンジンボク」はクマツヅラ科。ハマゴウ属。原産地は地中海沿岸地方です。盛夏期、花が少なくなる時期に涼しげな花を咲かせる花木です。花穂が次々と咲くため開花期が長いようです。今回は2度目の開花でした。花も少なかったです。また、みることが出来てよかったです。





2008年09月20日(Sat)▲ページの先頭へ
シコンノボタン
私の近所にある「おばあちゃんの散歩道」にありました。剪定してあったので今年は咲かないのかなあと思っていましたが、いつの間にか咲いていました。

「シコンノボタン」はノボタン科。ティボウキナ(シコンノボタン)属。原産地は中南米、ブラジルあたりです。夏から秋にかけて美しい紫色の花を咲かせます。

漢字で書くと「紫紺野牡丹」また雄しべとその先の葯(やく)の部分がクモの足のように見えるためにブラジリアン・スパイダー・フラワーの別名もあります。



ちょっと「しべ」を強調してみました。どうでしょうか?







2008年09月19日(Fri)▲ページの先頭へ
蝶と花
蝶と花です。私のデジカメでは動いているものはなかなか撮影できません。かなりぶれぶれですが、笑ってみてやって下さい。

花はキバナコスモス、コスモスなどです。今回は蝶がメインということで載せます。











2008年09月18日(Thu)▲ページの先頭へ
百日草(ヒャクニチソウ)
私が通院している病院の花壇にありました。

「百日草(ヒャクニチソウ)」はキク科。ヒャクニチソウ属。原産地はメキシコ高原です。1862年頃には渡来していたようです。暑い日差しの下で,丈夫に咲き続けます。晩秋まで咲くようです。花色も色々あって楽しいです。












2008年09月17日(Wed)▲ページの先頭へ
プルメリア
大分市の佐野植物公園の温室でみました。機会があるたび訪れていますが、花をみたのは初めてです。嬉しかったです。

「プルメリア」はキョウチクトウ科。プルメリア属。メキシコなどの熱帯アメリカ地方が原産です。明治中期に渡来しているようです。花色は白、黄色、ピンクなどがあるようです。







ハワイで人々に愛されている花木で、街路や家庭の庭先、ホテル、公園、ショッピングセンター、寺院、墓地など至る所で見られます。花は一重で星型をしており芳香があります。レイなどに使われているようです。


2008年09月16日(Tue)▲ページの先頭へ
アデニウム・オベスム
大分市の佐野植物公園の温室にありました。かなり傷んでいました。赤と白がありました。

「アデニウム・オベスム」はキョウチクトウ科。アデニウム属。原産地はアフリカ東部です。詳しく言うと東アフリカのケニア・タンザニアからジンバブエに分布しています。乾燥した土地に生え、高さは1.5〜2メートルになります。茎が肥大した多肉植物で、多くの短い枝を出します。葉は楕円形で、枝先にかたまってつきます。私がみたのは高さ30センチぐらいの高さでした。これから大きくなるのでしょう。



英名では「デザートローズ」(砂漠のバラ)と呼ばれますが、名前のとおり鮮やかなバラ色の花を咲かせます。



砂漠のバラは石もあります。


2008年09月15日(Mon)▲ページの先頭へ
オリヅルラン&ミルトニア
連休終わりですね。今日の大分は雨です。台風の影響は週の半ばぐらいにあるかも知れません。今週は雨混じりのすっきりしない天気が予想されます。

さて、話題は変わって。いつもの花の写真になります。今日はパソコンを整理したいたらまだ載せていない花が残っていました。それを載せたいと思います。7月初めの撮影です。

「オリヅルラン」は我が家の花です。ユリ科。南アフリカ原産です。緑の葉と中の白い模様のコントラストがきれいな観葉植物です。花は小さくて目立ちません。しかし、なかなか味のある花が咲きます。我が家のは中斑です。



「ミルトニア」は温室でみました。ラン科。ミルトニア属。中央、南アメリカ原産です。暑さには弱いらしいです。パンジーオキッドとも呼ばれます。花の手前の方が大きいです。





2008年09月13日(Sat)▲ページの先頭へ
浜木綿(はまゆう)&海紅豆(かいこうず)
大分市の佐野植物公園でみました。

「浜木綿(はまゆう)」はヒガンバナ科。ハマオモト属。原産地は日本、中国、マレーシア、インドです。独特の形をした花です。撮影するのが難しい花です。どこに焦点をあてて撮影するか迷う花です。今回は結局これをアップすることにしました。



「海紅豆(かいこうず)」はマメ科。デイゴ属。アメリカデイゴの和名ですが,ブラジル原産で,日本には江戸時代に渡来しました。南米原産らしく強烈な緑の葉と赤い花弁が鮮やかなコントラストを見せるいかにも南国ムードのただよう情熱的な感じのする花です。




2008年09月12日(Fri)▲ページの先頭へ
サルビア
サルビアの色々です。あちらこちらで撮影しました。

「サルビア・コッキネア・コーラルニンフ」名前が長いです。淡いピンクがきれいな花です。シソ科。北米原産です。



「サルビア・スプレンデンス」はシソ科。サルビア(アキギリ)属。サルビアといえばこの花ですね。赤以外にも色々とあります。以前花公園でサルビアの沢山の花色で虹みたいになっているのをみました。



「サルビア・コッキネア・レディインレッド」はシソ科。サルビア属。熱帯アメリカ原産です。サルビア属は900種はあるそうです。すごい数ですね。




2008年09月11日(Thu)▲ページの先頭へ
8月に咲いていた花
このところ撮り貯めてある花ばかりですいません。今日もそうです。撮影は真夏の8月中旬でした。場所は大分市の佐野植物公園園庭です。

「ムギワラギク」はキク科。ヘリクリサム属。原産地はオーストラリアです。ムギワラギクの別名、帝王貝細工は花びらが薄い貝で作ったような硬さなので、そう呼ばれるそうです。触るとカサカサした花びらをしています。開花時期は5月〜10月です。案外長く咲いている花です。



「フヨウ」はアオイ科。フヨウ(ハイビスカス)属。原産地は日本、中国です。フヨウにはピンクのものが多いようですが,白い花が咲くものもあるそうです。私はまだ実物をみたことがないです。



「アメリカフヨウ」はアオイ科。フヨウ(ハイビスカス)属。原産地は北アメリカ(アラバマ地方)です。花が大きいですね。私がみたのは花経15センチぐらいですが、大きいものは30センチぐらいになるそうです。ほんのりピンクがかってます。




2008年09月10日(Wed)▲ページの先頭へ
鹿の子ゆり(かのこゆり)
近所で見かけました。撮影は7月終わりか8月始め頃でした。思い出せません。

少し前の花で、夏の花ですね。私が見たのは鹿の子模様があるものでしたが、聞くところによると真っ白な鹿の子ユリがあるそうです。一度みたいです。

「鹿の子ユリ(カノコユリ)」はゆり科。ゆり(リリウム)属。四国・九州地方の山地に自生しているそうです。花が美しいので、昔から観賞用に栽培もされています。和名は花弁に鹿の子模様の斑点があることからです。




2008年09月09日(Tue)▲ページの先頭へ
温室の花その2
今日も撮り貯めた写真からです。

「木センナ(モクセンナ)」はジャケツイバラ科。カワラケツメイ属。原産地はマレー半島からジャワ島、スマトラ島です。鮮やかな黄色い花を咲かせます。英名からきた別名、「いりたまごのき(炒り卵の木)」とも呼ばれます。



「サンゴバナ」はキツネノマゴ科。キツネノマゴ(ジャスティシア)属。原産地はブラジル、南アメリカの亜熱帯地域です。江戸時代末期に渡来していたようです。夏から秋にかけてピンク色の長い花が 噴水のような形で咲きます。海にある「珊瑚(さんご)」をイメージした名前だと思われます。





2008年09月08日(Mon)▲ページの先頭へ
温室の花
今日は撮り貯めた花からです。温室に咲いていた花です。

「マダガスカルジャスミン」はトウワタ科。ステファノティス属。原産地はアフリカのマダガスカル島です。ジャスミンと言ってもジャスミンとは別の種類の植物です。香りがジャスミンに似ている事からマダガスカルジャスミンと呼ばれています。花は厚く純白色の美しい花を咲かせ、ジャスミンに似たとてもいい香りがします。



「テイキンザクラ」はトウダイグサ科。ヤトロファ属。西インド諸島原産だそうです。細い枝の先に紅色の花が数輪集まって咲きます。





2008年09月06日(Sat)▲ページの先頭へ
グロリオサ(グロリオーサ)
我が家の花です。撮影は8月中旬でした。夏の花ですね。

「グロリオサ(グロリオーサ)」はイヌサフラン(ユリ)科。グロリオサ属。原産地は熱帯アフリカ(熱帯アジアの説もあり)です。ネットで見た印象が違いすぎて我が家のは見劣りがします。

赤で黄色いふちの、波状のぐにゅーとねじれたような花が咲きます。我が家のは赤色が少し薄くて違います。もしかしたら違う品種かも知れません。






2008年09月05日(Fri)▲ページの先頭へ
サッコウフジと千日紅
2つとも我が家の花です。「千日紅」は今でも咲いていますが、「サッコウフジ」はもう終わりました。載せる時機を逸しました。

「サッコウフジ」はマメ科。ナツフジ属。原産地は台湾〜中国南部です。フジは下に垂れ下がりますが、これは上あるいは横に伸びます。フジとは別属です。一見地味ですが、マメ科らしいチョウチョ型の花がきれいです。


「千日紅」はひゆ科。センニチコウ属。原産地は熱帯アメリカです。17世紀に渡来したそうです。前にも登場しています。




2008年09月04日(Thu)▲ページの先頭へ
ゆりですが・・・
近所で咲いていました。

「ゆり」ですが何ゆりかは分かりません。何方か教えて頂けると有り難いです。このゆりのバックには「タカノハススキ」と「ランタナ」が写っています。

「タカノハススキ」はイネ科。ススキ属。原産地は日本です。別名ゼブラグラフとも言うそうです。横に斑が入った様子を表したものです。

「ランタナ」はクマツヅラ科。ランタナ属。原産地は熱帯アメリカ、アフリカです。別名七変化と言います。淡い色から濃い色に変化するのでそう呼ばれているようです。

偶然バックに写ったものが主になってしまいました。



もう1つ載せます。我が家の地植えした「コエビソウ」です。これは赤いものです。キツネノマゴ科。ジャスティシア(コエビソウ)属。原産地はメキシコです。




2008年09月03日(Wed)▲ページの先頭へ
コンロンカ
我が家の花です。

「コンロンカ」はアカネ科。ガク苞(ホウ)が白色,花は黄色い筒状花です。中国南部の原産とありましたが,種子島以南にも自生するそうです。白く見えるのは葉ではなく,ガク片の 1 枚が大きくなったものです。

初めてみたのは植物公園の温室でした。こうして我が家で、またみることが出来てよかったです。そのときの感動を思い出しました。その当時は名前も分からずただ珍しい、面白い花だなあと思い撮影しました。



2008年09月02日(Tue)▲ページの先頭へ
黄色い小海老草(コエビソウ)
我が家の花です。

「小海老草(コエビソウ)」はキツネノマゴ科。ジャスティシア(コエビソウ)属。原産地はメキシコです。

実際の花は苞の間から出ている小さな唇形をした白花です。花の下唇には紫色の班があります。(小海老)草と呼ばれますが、実際には木(低木)です。常緑で、長期間、花(苞)が咲くので、鉢植えの観葉植物や、切り花として珍重されます。

黄色は珍しいのかなあと思います。近所の母の知人が譲ってくれました。私はてっきり赤くなるのも思っていましたが、初めから黄色と聞いて驚きました。




2008年09月01日(Mon)▲ページの先頭へ
朝顔
この「朝顔」は病院の職員の方が一生懸命に育てたものです。なかなか咲かないで心配していましたが、ようやく咲いて職員の方も嬉しそうでした。撮影は昼でしたのでこれは新しい品種のようです。何かの蝶が止まっていました。

「朝顔」はひるがお科。原産地は熱帯、亜熱帯の地域です。

日本の夏の風物詩のようにもなっている「アサガオ」です。「アサガオ」には大きく分けて、日本アサガオと西洋アサガオの2つに分類されます。日本アサガオは巨大輪(直径20cm以上)や、変化に富んだ変化アサガオなどがあります。

一方「西洋アサガオ」は遅咲きで、花の大きさこそ、さほど大きくありませんが、生育旺盛で、よくツルものびる為、生け垣などに利用されます。
 

「アサガオ」というと朝早くから咲くようなイメージがありますが、最近では昼くらいまで咲く品種もあります。日本で古くから育てられている従来の品種は朝5時頃には満開になり6時を過ぎるとしぼんでしまうような短命なものが多いようです。





   


h123bouの自由文言1
何でも思いついたものを紹介します。



h123bouの自由文言2

カレンダ
2008年9月
 
       

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