h123bouの日記 - 2008/07

h123bouについて




2008年07月31日(Thu)▲ページの先頭へ
ハイビスカス
大分市の佐野植物公園の温室で見ました。温室では条件がそろっていれば1年中見ることが出来ます。しかし、やはり夏のこの時期に咲いていると格別の感があります。

「ハイビスカス」は葵(あおい)科。フヨウ(ハイビスカス)属。原産地はインド洋や太平洋の島々です。大きさも様々です。この中ではオレンジ色と黄色が大きいです。一番小さいのはピンク色です。

真夏の暑さの中で咲くハイビスカスは昨年我が家にもありました。鉢植えでしたが、やはり玄関で咲くと色が生き生きしていたのを思い出します。











2008年07月30日(Wed)▲ページの先頭へ
植物公園でみた花
今回も佐野植物公園でみた花です。

「コフジウツギ」はフジウツギ科、フジウツギ属。九州にはフジウツギは分布していないそうでコフジウツギと思います。サポニンという成分を含む有毒植物です。


「コレオプシス」はキク科。コレオプシス属。原産地は南北アメリカです。開花時期は夏の初めから秋にかけてで、花色は黄色や赤褐色で形はコスモスに似ており一重咲き、八重咲きがあります。私が見たのは八重咲きのようです。


「ニューギニアインパチェンス」はツリフネソウ科。ツリフネソウ(インパチェンス)属。原産地はニューギニアです。1970年発見されて、日本には1980年代に入ってきたそうです。




2008年07月29日(Tue)▲ページの先頭へ
アメリカノウゼンカズラ




大分市の佐野植物公園の園庭で見ました。

「アメリカノウゼンカズラ」はノウゼンカズラ科。ノウゼンカズラ属。アメリカノウゼンカズラは北米原産の落葉ツル植物です。ノウゼンカズラとそっくりですが、全体的に小型です。花序はノウゼンカズラのように長くならず、一カ所に花が集まって咲きます。花は小さく、より花筒が長いです。赤色が多く見られますが、黄色もあります。植物園では2色見ることが出来ました。





2008年07月28日(Mon)▲ページの先頭へ
キンシバイとオニユリ
今日は何とか出勤出来ました。7月も残すこと数日になりました。頑張っていきたいです。

今日の花は「キンシバイ(と思います)」と「オニユリ」です。

「キンシバイ」はオトギリソウ科、オトギリソウ属の半落葉小低木です。学名(Hypericum patulum Thumb.)学名からヒペリカム(Hypericum)ということも多いそうです。しかし、ヒペリカムとは、本来オトギリソウ属のラテン名であり、必ずしも本種とは限りません。

中国原産で、江戸時代の宝暦10年(1760年)に渡来したといわれています。花の形が良く梅に似ており、色が黄色であることが名前の由来だそうです。


「オニユリ」は一度紹介しました。また違うところで咲いていました。2回目の登場です。ユリ科、ユリ属。むかごがついていましたのでオニユリと思います。私が通院している病院も見えます。

ついでに私の愛車も最後の写真に・・・(ご愛敬ですm(_ _)m)許してください。








2008年07月26日(Sat)▲ページの先頭へ
ちょい前の花たち
ちょい前の花たちです。咲いていたのは6月頃です。

昨日からの不調が続いています。今日は病院に行きました。2,3日静養すれば大丈夫とのことでした。点滴を受けてきました。連休ですので無理せずしっかり休みます。締め切りが気にはなります。まあ、月曜日に行ければ何とかなるでしょう。焦っても仕方がありません。身体が大事です。

アリストロメリア、イソトマ、最後は不明です。と言う訳で明日までお休みします。更新も出来ません。皆さんのところへ伺うことも止めておきます。すいません。








2008年07月25日(Fri)▲ページの先頭へ
体調不良です
今日は体調不良でどうもはっきりしません。仕事もお休みしました。大事な時期に休んで迷惑かけるのは分かっていましたが、どうすることもできずお休みしました。取り敢えずメールで今の状態を同僚にしました。その後上司には電話で急遽休む旨を報告しました。

今日はお休みしましたが、ゆっくり休みをとることも出来ず、昼間の時間に悪夢をみていました。何時もより早めの就寝をします。寝ることが一番良いです。

明日から2連休です。少しゆっくりできます。と言っても仕事をしなければいけません。長い時間は無理なので少しずつやっていきます。月曜日には万全の体制で職場にいけるように体調を整えていきたいです。29日締め切りの仕事が気になっています。それに向けてこの連休は進めなければなりません。穴を開けることは許されませんので・・・。

花の写真は撮り貯めていたものの中からです。

黄色の「アブチロン」はわかりましたが、ピンクの花はわかりません。「ワトソニア」?かも知れません。「ブルーサルビア」も分かりました。ブルーサルビアは我が家の花で、後は近所で見かけた花です。簡単で申し訳ないです。









2008年07月24日(Thu)▲ページの先頭へ
今日はオレンジ色でまとめました
我が家や近所の花です。今日はオレンジ色を集めてみました。

「スカシユリ」はユリ科。ユリ属。原産地は日本、朝鮮他です。花径は10センチ前後で、上向き咲きがスカシユリの特徴です。


「モントブレチア」はアヤメ科。モントブレチア(クロコスミア)属。原産地は南アフリカです。夏になると庭先や土手などで見ることのできる球根性の植物です。


「オニユリ」はユリ科。ユリ属。原産地は日本、朝鮮他です。オニユリはむかごというものがついています。わかりにくいですが4枚目の写真に写っています。よく似た花でコオニユリはむかごがありません。私はまだコオニユリは見たことがありません。







2008年07月23日(Wed)▲ページの先頭へ
コリウスは・・・
我が家の花です。コリウスはやはり花より葉ですね。

「コリウス」はシソ科。コリウス属。原産地はジャワです。初夏から見ごろになる葉を鑑賞する観葉植物です。葉の色は赤、桃、黄色、緑が入り混じり、美しい模様を描きます。

穂状の花を咲かせますが、葉に比べると地味で鑑賞価値はあまりありません(きれいな花穂ですが葉の派手さに比べるとすこし見劣りします)。葉の形も様々で、切り込みの深くはいるものや、葉の大きくなるものなどがあり、同じ品種でも葉の模様や色づき方も多種多様に富みとても個性的です。

写真の花は拡大してこれだけの大きさです。いかに小さいかが分かると思います。葉は3種類ありました。






2008年07月22日(Tue)▲ページの先頭へ
パンドレア・ヤスミノイデスと宿根フロックス
我が家の花です。母が妹と一緒に買ってきました。

「パンドレア・ヤスミノイデス」は以前植物公園でみました。こうして我が家でまたみることが出来て良かったです。ノウゼンカズラ科。パンドレア属。原産地はオーストラリアです。 花は漏斗(ろうと)状鐘型、花の中心部は濃桃色です。


「宿根フロックス」はハナシノブ科。フロックス属。原産地は北アメリカです。宿根フロックスと呼んでいる夏の花壇を彩る性質強健な花です。別名はオイランソウです。まだ買ってきたばかりで室内で撮影しました。それで、オート発光しました。




2008年07月21日(Mon)▲ページの先頭へ
スパティフィラムとグズマニア
大分市の佐野植物公園でみました。

「スパティフィラム」はサトイモ科。スパティフィラム属。原産地は南アフリカ(他にコロンビア、グアテマラ、中央アメリカ、メキシコ南部という説もあるようです)。純白の花が美しく、光沢の葉がふさふさと茂り、白い花と濃い緑色の葉とのコントラストがとても魅力的な観葉植物です。白い花に見えるのは実際は花ではなく仏炎包というものです。1枚目の写真です。


「グズマニア」はパイナップル科。エクメア(グズマニア)属。原産地は熱帯アメリカです。葉が放射状に広がり、中心から派手な赤色などの「ほう」と呼ばれる葉が変化したものが伸びます。「ほう」の部分とは対照的に本当の花の部分は目立たないものが多いようです。4枚目の写真は違うかも知れません。








2008年07月19日(Sat)▲ページの先頭へ
ブルースターとウモウケイトウ
我が家の花です。

「ブルースター」はガガイモ科。トゥイーディア属。原産地はブラジル、ウルグアイです。星形の美しい花です。花は最初は淡い青色ですが,時間が経つとだんだん青が濃くなり,老化すると桃色や淡紫色になってしぼみます。写真でもピンク色がみえます。


「ウモウケイトウ」はヒユ科。ケイトウ属。原産地は熱帯アジア、インドです。7月15日に紹介しました。我が家とは比較できない大きさのウモウケイトウでした。我が家のはミニミニです。




明日は定時のお休みです。


2008年07月18日(Fri)▲ページの先頭へ
今日は赤です
相も変わらず我が家の花です。すいません。週末は撮影に出かけたいと思っています。

「チェリーセージ」はシソ科。サルビア属。原産地はアメリカ〜メキシコです。この花は花期が長くて1年中咲いている感じがします。


「センニチコウ」はヒユ科。センニチコウ属。熱帯アメリカが原産地です。両者は同じ赤色ですが微妙に違いますね。



2008年07月17日(Thu)▲ページの先頭へ
6月7日撮影その2
昨日は早速名前が分かって嬉しかったです。今日は同じく6月7日撮影です。我が家の花だと思います。花の状態はあまりよくないですが、まあ勘弁して下さい。m(_ _)m

「マツバギク」はツルナ科。マツバギク属。南アフリカ原産の常緑多肉植物です。和名は松葉菊であり、葉が「マツの葉」に似ており、花が「菊」に似ているとの意味です。乾燥に強く、初夏から夏にかけ石垣などに垂れ下がって元気に花を咲かせています。園芸品種として改良され、黄色の品種もあるようです。


「シモツケ」はバラ科。シモツケ属。小さな五弁花が散房花序に多数集まり半球状となった耐寒性落葉低木です。花色は濃紅色〜白色までの濃淡がありますが、通常はピンクの花が多くみられます。




2008年07月16日(Wed)▲ページの先頭へ
名前不明です→分かりました!!
今日もパソコンに眠っていた花です。撮影は6月7日です。

近所の花壇にありました。名前が分かると嬉しいです。何方かお願いします。





追記:21時。名前が分かりました。上の花はニゲラです。http://www.hana300.com/nigera.html
2枚目はブルーレースフラワー です。
http://flower365.web.infoseek.co.jp/18/192.html





2008年07月15日(Tue)▲ページの先頭へ
ウモウケイトウ
大分市の佐野植物公園でみました。

同じ場所での撮影です。1ヶ月ぐらいの差です。あっという間に成長するんですね。

「ウモウケイトウ」はヒユ科。ケイトウ属。原産地は熱帯アジア、インドです。昔から見慣れたケイトウは「鶏頭」という文字の通りニワトリのとさかのように大きいものでしたが、
近年よく見る「ウモウケイトウ」は色も大きさも軽やかで、現代風な雰囲気があります。

花冠の形によって、下記のように分類されるそうです。

・トサカケイトウ…全体がニワトリのトサカに似た形。
・クルメケイトウ…トサカケイトウに似るが、全体が球型。
・ウモウケイトウ…羽毛を束ねたような形で、全体が細長い円錐形。
・タマザキケイトウ…ウモウケイトウに似るが、花冠が短い。
・ヤリケイトウ…全体が円錐形で、先端がとがる。






2008年07月14日(Mon)▲ページの先頭へ
5月下旬にみた小さな花たち
5月下旬に見た小さな花たちです。パソコンで眠っていました。せっかくなので載せます。私のコンデジではこれが限界の大きさです。

初めは「シルバープリペッド」です。詳しいことは分かりませんでした


次は「イブキジャコウソウ」です。シソ科、イブキジャコウソウ属。原産地は日本、中国、ヒマラヤです。


最後は「オリーブ」です。モクセイ科。地中海地方原産です。

ネットで調べましたが、詳しいことはあまり分かりませんでした。




2008年07月12日(Sat)▲ページの先頭へ
ホオズキ
我が家の花です。母が買ってきました。花はあまりと言うかほとんど目立ちません。淡い黄色でしょうか?白かな?やはり赤い萼に目がいきます。

「ホオズキ」はナス科。ホオズキ属。原産地は東アジアです。浅草の浅草寺でホオズキ市が開催されますが、大分県のホオズキだと聞いた記憶があります。少し曖昧です。間違っていたらご免なさい。





明日は定時のお休みです



2008年07月11日(Fri)▲ページの先頭へ
アガパンサス
近所で見ました。梅雨を過ぎると色々な花が一気に開花しています。

「アガパンサス」はユリ科。アガパンサス属。原産地は南アフリカです。7月の梅雨時期から明けくらいに花を咲かせます。けっこう大型の植物で、花が咲く頃の草丈は70から90センチくらいに達します。花の色は、ブルーかホワイトの品種が多く、よく出回っています。白花もあるんですね。実物をみたいです。

ようやく仕事が一段落しました。しかし、また来週から新たな取り組み開始です。ゆっくりできるのは土日までです。働いている以上は仕方がないですね。頑張ります。

今回は少しアングルをかえて撮影しました。でも、やっぱりかわらないですね。この花は撮影が難しいです。







2008年07月10日(Thu)▲ページの先頭へ
ストケシアとグラジオラス
近所で見ました。特にストケシアは実物を見たかったので嬉しかったです。

「ストケシア」はキク科。ストケシア属。原産地は北アメリカの南西部(南カリフォルニア、フロリダ、ルイジアナなど)に一種が分布する多年生の植物です。日本に渡来してきたのは大正の初めで、昭和に初期に人気が出て広く普及したと言われています。



「グラジオラス」はアヤメ科。グラジオラス属。原産地はアフリカ、地中海沿岸です。大型の球根植物です。春の花壇にチューリップが最もポピュラーなように,初夏の花壇にはグラジオラスが映えます。色,模様もさまざまです。私が見たのはこれで3つめです。これは分かりやすい花ですね。





2008年07月09日(Wed)▲ページの先頭へ
パンドレア・ヤスミノイデスとタイサンボク
大分市の佐野植物公園の園庭でみました。

「パンドレア・ヤスミノイデス」はノウゼンカズラ科。パンドレア属。原産地はオーストラリアです。

花は漏斗(ろうと)状鐘型、花の中心部は濃桃色です。花色は白〜淡桃色があるようです。

別名は「ソケイノウゼン」とか葉がナンテンに似ているので「ナンテンソケイ」とか呼ばれているようです。



「タイサンボク」はモクレン科。モクレン属。北アメリカ原産のモクレンで、日本へは130年ほど前に導入されました。裏側へ反りかえった葉は硬くて大きく、表面は黒緑色でツヤツヤ光り、裏面は鉄サビ色のフェルト状の毛で被われています。

日本の気候にうまくマッチしたのか各地で大木になり、ちょうど梅雨時分に白い大きな花を咲かせ、和歌や俳句にもうたわれるなど人々にたいへん親しまれています。







2008年07月08日(Tue)▲ページの先頭へ
ルドベキアだと思います?
すいません。今日も持ち帰り仕事がありアップだけします。

「ルドベキア」はキク科。オオハンゴソウ属。北アメリカ原産の草花で、日本にやってきたのは明治時代の中頃、その頃は主に切り花として利用されていました。真夏の炎天下でも花を咲かせる気丈な植物で、切り花はもとより鉢花や夏花壇、品種によっては地面を覆うグラウンドカバーにも利用されます。

夏の花といっても良いでしょう。園芸種が各地で広がったそうです。









2008年07月07日(Mon)▲ページの先頭へ
夏の花たち
我が家の花たちです。

「エンジェルトランペット」はナス科。原産地は中南米・インドです。花はアサガオに似ています。花の直径は10センチ程度ですが長さは20センチ程度にまで成長します。全体的には下に向いて垂れるように咲くのが特長です。 色は白〜黄色、ややオレンジ系の3種があります。

「カラー」はサトイモ科。オランダカイウ属。南アフリカが原産地です。この属の植物は、仏炎苞や葉が美しいものがあり観葉植物として栽培されます。

「ノウゼンカズラ」はノウゼンカズラ科。ノウゼンカズラ属。ノウゼンカズラは中国原産の落葉ツル植物です。幹から気根を出して樹木等に登る、這い登り型のツル植物です。6月の中頃から8月まで赤朱色の花を次々と咲かせます。梅雨が終わりに近づく頃になると庭先にノウゼンカズラが咲き始めるような気がします。 











2008年07月05日(Sat)▲ページの先頭へ
ケムリノキ
大分市の佐野植物公園でみました。

煙の木(ケムリノキ)はウルシ科。ハグマノキ属。

欧州南部、ヒマラヤ、中国を原産地とする、落葉低木・高木。花期は5月から6月、薄黄緑色をした小花が枝先に集まって15センチから20センチほどの花房を形成して咲く。雌木は、花がらが伸びて羽毛状になり、煙を噴いたような趣がある。葉は3センチから8センチの卵形で、秋には紅葉を楽しむことが出来る。

花ことばは「家庭円満」。

(出典:季節の花百科・ケムリノキより引用しました)





2008年07月04日(Fri)▲ページの先頭へ
グラジオラスでしょうか?
雨の日にみました。通院中でした。民家の花壇にありました。グラジオラス?かなと思います。自信なし・・・。ここではグラジオラスで書いてみます。

「グラジオラス」はアヤメ科。グラジオラス属。グラジオラスは園芸品種が1000種類にも及ぶ球根性の植物です。春咲き系と夏咲き系の2タイプがありますが単に「グラジオラス」というと夏咲きの品種を指し、春咲のものは「春咲き(早咲き)グラジオラス」と区別して呼ばれることが多いそうです。





2008年07月03日(Thu)▲ページの先頭へ
病院でみた花たち
すいません、今日は持ち帰り仕事があって簡単なアップです。明日はゆっくり書けますが、今日はご免なさいです。
私が通院している病院でみました。

「クロサンドラ」はキツネノマゴ科。クロサンドラ属。原産地はインド、アフリカ、マダガスカルです。熱帯性の植物で、夏から秋にかけてオレンジ、白の花を花茎に穂状に咲かせます。葉は光沢があり美しく、花の咲いていない時期でも充分に鑑賞価値があります。



「ヒメエニシダ」はマメ科。エニシダ属。原産地は地中海沿岸です。あざやかな黄色の花が穂状に咲きます。







2008年07月02日(Wed)▲ページの先頭へ
少し前のガーベラ
我が家の花でした。もう今は咲いていません。植物公園みたいにきれいではありませんが、ストックからです。ご免なさいです。

「ガーベラ」はキク科。ガーベラ属。原産地は南アフリカです。原産の品種をヨーロッパで品種改良されたものが元となり、現在では数多くの品種があります。切り花用と鉢植え用がありますが、鉢植え用品種で代表的なのは”ポットガーベラ”という品種で切り花用を元に日本で改良されました。草丈の低い大輪の花を咲かせ、花つきも良いので人気があり主流の品種となっています。花色は赤、黄色、ピンク、オレンジ、白などがあり、それぞれに一重咲きと八重咲きがありますのでそれらの組み合わせを考えるとかなり多彩なバラエティーがあるといえます。

(出典:ガーベラの育て方より引用しました)











2008年07月01日(Tue)▲ページの先頭へ
ペチュニア
通勤中にみました。

「ペチュニア」はナス科。ペチュニア属。

原産地は南アメリカです。1767年にフランスのコンメルソンがウルグアイで本種の白花を発見したのがヨーロッパに伝わったはじめだそうです。その後、1831年にはブラジルから赤紫の花がヨーロッパにもたらされたそうです。両者は交配され、それが現在のペチュニアの元となった「ペチュニア・ヴィオラセラ」です。

その後、一層に品種改良が加えられ、大輪、中輪、小輪と花の大きさが、赤、紫、白など多彩で、八重咲きのものが作出されるなど、花容がバラエティに富むものになった。また。当初は草丈が高く、花数が少なかったものも、匍匐性で、花数が多いものになったそうです。

日本には「ツクバネアサガオ」の名称で渡来し、寒さに弱いため専ら一年草として扱われたそうです。雨で育成不良や、枯れる事が多々あることから人気は今ひとつだったようですが、サントリーが日本の気候に適応できるよう、品種改良した「サフィニア」を出してから、人気が高まり、園芸各社で品種改良の競争が進み、一層の多様性を深めています。現在では、特に日本において、品種改良の競争がもっとも激しいと言われる種だそうです。

(出典:ウィキペディアより引用しました)





   


h123bouの自由文言1
何でも思いついたものを紹介します。



h123bouの自由文言2

カレンダ
2008年7月
   
   

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