h123bouの日記 - 2008/04

h123bouについて




2008年04月30日(Wed)▲ページの先頭へ
少し遅れた花たち
まずは「ムラサキハナナ(紫花菜)」です。アブラナ科。ムラサキハナナ属。原産地は中国です。ハナダイコン(花大根)とはいっても野菜でありません。紫色の 4 枚の花弁が「十字架植物」であることを示しています。
空き地や土手などに一面に咲いているところがあります。現在はありふれた「雑草」になってしまったようです。

次は「レンギョウ」です。モクセイ科。レンギョウ属。原産地は中国です。満開の大きな株が庭にあると,黄金の水を吹き上げている噴水のように見えます。黄色い 4 弁の花がたくさんついています。

最後は「ムラサキケマン」です。ケシ科。ケマン属。ムラサキケマンは日本各地に生育する一年生草本です。秋に芽生え、春に紫色の花を咲かせます。柔らかい草です。山裾や竹林の中などの、直射日光がやや制限されているような場所に生育します。







2008年04月29日(Tue)▲ページの先頭へ
ボローニア・ピナータ
我が家の花です。妹が買って来ました。今は玄関にあります。
「ボローニア・ピナータ」はミカン科。ボローニア属。原産地はオーストラリアです。非耐寒性常緑小低木です。草丈は40〜50cmほどになります。葉は羽状複葉で、小葉は細くて尖っています。
直径2センチほどの桃色の星状花が葉腋にたくさん咲きます。花の日持ちはたいへん良く、長く
観賞できます。開花期は、3〜6月です。



2008年04月28日(Mon)▲ページの先頭へ
牡丹(ボタン)
我が家の花です。今年は例年になくよく開花しました。母が喜んでいました。我が家の牡丹はピンク色ですが、他にも色はあるようです。

「牡丹(ボタン)」はボタン科。ボタン属。原産地は中国です。

美人の形容に「立てば芍薬(シャクヤク),座れば牡丹,歩く姿は百合の花」というのがありますね。
 ボタンとシャクヤクは並べてみるとはっきり違いますが,漠然とみると非常によく似ていると思います。違いはいろいろありますが,ボタンは「木」,シャクヤクは「草」です。これもわかりにくいですね。(笑い)







2008年04月27日(Sun)▲ページの先頭へ
お休みします
今日は更新お休みです。明日からまた更新します。
訪問して下さった方々有り難うございます。



2008年04月26日(Sat)▲ページの先頭へ
ハナミズキ
大分市の私が通院している病院の花壇にありました。この日はよく晴れていて青空に白いハナミズキが映えていました。

「ハナミズキ」は水木(みずき)科。ミズキ属。原産地は北アメリカです。1915(大正4)年に、当時の東京市長の尾崎行雄氏がアメリカのワシントン市へ桜(ソメイヨシノ)を寄贈した返礼として、アメリカから贈られたものだそうです。

病院には赤(ピンク)もあったのですが、今年は小さくて高い場所にあり撮影出来ませんでした。



2008年04月25日(Fri)▲ページの先頭へ
リナリア
私の職場の玄関にありました。普段は違う場所から出入りしています。「リナリア」が咲いていることには気がつきませんでした。

「リナリア」はゴマノハグサ科。ウンラン属。金魚のしっぽのような形をした小さな花を長く伸ばした花茎にたくさん付けます。花色は色々あるようです。別名は「ヒメキンギョソウ」です。沢山あるときれいな花です。一つひとつは小さな花です。





2008年04月24日(Thu)▲ページの先頭へ
西洋オダマキ
我が家の花です。オダマキではなくて「西洋オダマキ」のようです。

「西洋オダマキ」はキンポウゲ科、オダマキ属。原産地は北アメリカなどです。オダマキは、昔から庭や鉢で栽培されてきた花で、夏の高温多湿を避ければ栽培しやすい花です。最近は、より丈夫な「セイヨウオダマキ」がよく作れています。西洋オダマキはピンク、赤、青、紫などの花を下向きに咲かせます。また、西洋オダマキは一重咲きの他に八重咲きもあります。 八重咲きのオダマキは以前紹介しました。



2008年04月23日(Wed)▲ページの先頭へ
ハナカンザシ
我が家の花です。

「ハナカンザシ」はキク科。ローダンテ属。原産地はオーストラリアです。基部から多数の枝を出し、その先端に花を一つづつ咲かせます。やや丸みのある蕾で、外側の総苞は先端が褐色を帯びますが、内側の総苞は大きく発達して花弁状になり、その色は濃桃、淡桃、白などで、いわゆる花弁はありません。

我が家のは白でした。






2008年04月22日(Tue)▲ページの先頭へ
ウンナンオウバイのようです
(おばあちゃんの散歩道)近所にありました。撮影は少し前の花です。

「ウンナンオウバイ」はモクセイ科。ソケイ属。原産地は中国です。「ウンナンオウバイ」は常緑低木であり、明治初期に渡来しました。3月から4月にかけ、直径4センチ前後の黄色い花を咲かせます。花は「オウバイ」に似ていますが、常緑であることもあって「オウバイ」ほどは目立たないようです。





2008年04月21日(Mon)▲ページの先頭へ
ハナニラです。食べられますが味は・・・
我が家の花です。気がつくと咲いていました。

「ハナニラ」は、ユリ科の植物の一種です。「イフェイオン」とも呼ばれるそうです。原産地はメキシコ、アルゼンチン、ウルグアイです。球根植物ですが、数年間くらいは植えたままでも差し支えなく、植えっぱなしにしておくと四方八方に広がるそうです。開花期は春で花径約4センチの星型の花が無数に咲きます。
葉にはニラやネギのような匂いがあり、このことから「ハナニラ」の名があるようです。野菜のニラとは同じユリ科の植物ですが、属が違うのであまり近縁とは言えないようです。また、ニラのように食べても特に害は無いようですが、不味らしいです。なお、葉の匂いからは想像しにくいのですが、花には甘い芳香があるそうです。 私は匂いには気がつきませんでした。残念〜。

白色と薄紫色の2色がありました。よく見ると6弁花なんですね。(出典:ウィキペディアより引用しました)






2008年04月19日(Sat)▲ページの先頭へ
今日は病院に行きました
依然として体調は思わしくありません。今日は病院に行って「点滴」を受けました。その後寝ていました。夕方になって幾分良くなったかなと思います。今は新年度スタートしたばかりです。仕事もそれなりに忙しいです。土日休みは身体には良いです。当面の目標は出勤することです。今まで5日間の仕事を通してしたのはわずか4回です。今日、明日とゆっくり休養して月曜日から仕事に就きたいと思っています。
今日の花は「トサミズキ」です。撮影は3月下旬でした、少し前の花です。我が家の花です。小さな花ですが、それなりに存在感を示していた花でした。マンサク科。トサミズキ属。
春の息吹を感じさせる樹木はたくさんありますが、うす黄色とか、緑がかった黄色の花をつける樹木には派手さがなく、自己主張をしていないだけに、その花を見つけたときはまさに「春・発見!」という感激があります。マンサクやロウバイのほか、トサミズキもそんな花の一つといえるでしょう。

 トサミズキはその名前のとおり、四国・高知県の蛇紋岩地帯に分布するマンサク科の落葉低木です。早春、まだ葉が展開する前に6〜7個のうす黄色の花を穗状につける風情が大変好まれ、庭や公園などによく植えられています。しかも、この樹木は日本だけでなく外国でも高く評価されており、1863 年に Veitch という人によりイギリスに導入されてから、ヨーロッパ各地でも広く栽培されています。

(出典:http://www.ne.jp/asahi/osaka/100ju/Tosamizuki.htmより引用しました)




2008年04月18日(Fri)▲ページの先頭へ
今日も・・・
今日は何とか出勤出来ました。食欲がなくてあまり物を食べたくない病気です。「食思不振症」というものです。何か食べられないので困っています。食事は「お菓子」を食べています。おやつ感覚です。それしか入りません。体重も減ります。当然体力も落ちます。主治医からは睡眠が一番と言われてます。本当は今日も病院に行って「点滴」を受ければ良かったのでしょうが、仕事も立て込んでいるので出勤を優先しました。今日は会議が長くて定時退庁が大幅に遅れました。土日ゆっくり休養します。

今日の花は「スノーフレーク」です。彼岸花(ヒガンバナ)科。スノーフレーク属。原産地は地中海沿岸です。別名:スズランズイセンとか。写真では大きく見えますが、実際は小さな花です。

花言葉:皆を引きつける魅力



2008年04月17日(Thu)▲ページの先頭へ
疲れが出ました
今日は朝から起き上がることが出来ませんでした。元々体力がないのです。12月までの「有休」が20日あるのですが、もう既に14日使っています。今日は「病休」をとりました。病院で診察後、点滴を受けました。風邪の影響もあるようです。今日は一日寝ていました。明日は何とか出勤出来ればと思っています。

今日の花は「アイスランドポピー」です。ケシ科。ケシ属。原産地は北アメリカ、ユーラシアの亜北極圏だそうです。何故アイスランドの名前がつくのかは不明です。少し調べたのですが分かりませんでした。

紙細工のような感じの花で、径7〜8pの大輪の4弁花を咲かせます。色は、白、黄、ピンク、橙、赤などがあり、色鮮やかに咲きます。 花期は3〜4月です。



2008年04月16日(Wed)▲ページの先頭へ
八重咲きストック
母も退院しましたので、通常に戻します。今日は少し前の花です。大分市の佐野植物公園で見ました。

八重咲きのストックです。ストック自体はアブラナ科。アラセイトウ属。原産地は地中海地方です。花色が豊富なようです。ここでは3色見ました。春を告げる花とか・・・。実際は初冬から咲いている花です。(笑い)








2008年04月15日(Tue)▲ページの先頭へ
母のその後
今日が検査の日でした。結果は異常なしでした。一安心です。明日の午前中の退院ということになりました。気持ちは若いつもりでももう年齢からすればいつ病気になってもおかしくないです。脳梗塞から今年は始まって健康だと思っていた母ですが、身体に異常が出て来ました。体調も今もすぐれません。日課にしていた散歩も出来なくなって今は庭の管理をするのが日課です。それも無理は出来ません。少し根を詰めると翌日は体調が悪くなります。母には「無理はしないで出来ることだけして」と言ってます。今回は短い入院ですみました。

 脳梗塞の発作がきたら今度は重い障害がでると主治医(通院中の)から言われてます。しかし、ほどほどに出来ない性分です。少し体調が良いと無理をしてしまいます。今は20時には寝てます。中途覚醒もあるようです。睡眠も足りないかも知れません。4〜5時間ぐらいでしょうか?我慢強い性格です。3年前には膝の骨を折る怪我をしています。最初は杖を使っていました。それもいつしか使わなくても歩けるようになりました。脳梗塞前には一人で散歩をするまでに回復していました。

まずは今回何事もなく退院出来たのはラッキーでした。今回の件では母に非常時の防犯ブザーを持ってもらうことにしました。それと携帯電話を買うことにしました。今まで持ちたがらなかったのですが、これを機に何時でもどこでも呼べる体制作りをしなければ思いました。今回は幸い私が部屋(2階)にいて発見が早かったので救急車を呼ぶことが出来ました。平日だともう連絡は電話しかありません。是非とも持ってもらうつもりです。

ご心配頂いた皆さんどうも有り難うございました。








2008年04月14日(Mon)▲ページの先頭へ
母再び倒れる!!
昨日夕方母の具合が再び悪くなり倒れました。本人の意識はあり2階にいる私に合図することが出来ました。すぐに救急車を呼び検査を受けました。今回は胸が痛いとのことで心電図などとりました。結果は心電図やCTスキャンなどでみたところ異常はなかったです。ただ、狭心症の疑いがあるとのことで明日検査をすることになりました。心臓の大動脈をみる検査です。血管が詰まってなければいいのですが、明日の検査待ちです。もし詰まっていればそのまま手術ということも考えられます。今回は脳梗塞の影響はないとのことでそれは一安心です。救急車が到着するまで息もするのがやっとの状態でした。冷や汗が出て顔面蒼白でした。しかし、病院に到着するころはかなり落ち着いていて病室に運ばれるときは会話も出来るぐらいに回復はしていました。今回は妹がお世話をしています。明日の検査の結果が待たれます。何ともないと良いのですが、主治医は丁寧に応対してくれて様々な可能性を一つ一つ消していってくれました。最後に残ったのが狭心症の疑いでした。











2008年04月12日(Sat)▲ページの先頭へ
ミヤマオダマキその2
大分市の佐野植物公園にありました。昨日に引き続きです。

ミヤマオダマキ(深山苧環)は、キンポウゲ科オダマキ属の多年草です。北海道〜中部地方以北、南千島から朝鮮北部、樺太に分布する高山植物です。園芸品種として改良されたものが、「山野草」として栽培されますが、高山性のものとしては栽培しやすい方だそうです。

(出典:ウィキペディアより引用しました)

明日はブログ更新お休みします。身体の疲れもあって1日休養の日に当てます。すいません。来週から毎日曜日は基本的に更新お休みします。










2008年04月11日(Fri)▲ページの先頭へ
深山苧環(ミヤマオダマキ)
難しい漢字です。読めない、書けないです。(笑い)
大分市の佐野植物公園にありました。

「ミヤマオダマキ」はキンポウゲ科。オダマキ属。本来は高山に生えるオダマキの意味です。最近は園芸店でも見ることが出来ます。苧環(オダマキ)とは,つむいだ麻の糸を,中を空洞にして丸く巻き付けたものをいい,花の形がそれに似ているからつけられた名前だそうです。








2008年04月10日(Thu)▲ページの先頭へ
ユキヤナギ
我が家の花です。最盛期は少し過ぎています。

「ユキヤナギ」はバラ科。シモツケ属。原産地は日本、中国です。地際から枝を伸ばして弓状にしなり、花は小さな真っ白い花を枝いっぱいに穂状に付けます。日本では古くから庭木、生け花に利用されている馴染みの深い花木で性質は強健で、日本原産と言うこともあり育てやすい植物です。花が早く咲く品種や遅く咲く品種、つぼみが赤色の品種などがありますが、だいたいが白い花を咲かせます。







2008年04月09日(Wed)▲ページの先頭へ
ジンチョウゲ
これも少し前の花です。我が家の花です。

「ジンチョウゲ」はジンチョウゲ科。ジンチョウゲ属。原産地は中国です。白色又は紅紫色の4弁花が、枝の先に集まって咲き、とてもよい香りがします。高さは1メートルぐらいの常緑低木です。我が家みたいに狭い庭でも観賞用には十分です。





2008年04月08日(Tue)▲ページの先頭へ
ハクモクレン
少し前の花です。大分市の佐野植物公園にありました。

「ハクモクレン」はモクレン科。モクレン属。中国原産で、原産地では高さ15mほどの高木になります。ハクレンゲあるいはハクレンとも呼ばれます。3月から4月にかけ、直径15cmほどの芳香のある花を咲かせます。花弁は6枚であり、3枚の顎がありますが、あまり違いがないので9枚の花弁があるように見えます。






2008年04月07日(Mon)▲ページの先頭へ
サクラ
近所並びに病院の庭にありました。今日の雨でずいぶん散りました。

「ソメイヨシノ」
(染井吉野 )と漢字では書くようです。

花弁の色 :白色〜淡紅色
大きさ :中輪〜大輪
花弁数 :一重
開花期 :4月上旬
系統 :オオシマザクラ×エドヒガン

江戸末期に江戸染井村(現在の東京都豊島区)の植木屋から「吉野桜」として売り出された品種という説があります。それ以外にもいくつか説はあるようです。専門家ではないのでこの際、説は度外視して美しさをみたいと思います。しかし、なかなか上手く撮影が出来ませんでした。難しいですね。







2008年04月06日(Sun)▲ページの先頭へ
山桜(ヤマザクラ)
私が通院している病院から見える山です。大分市の外れです。日本の代表的な桜で、山地に広く自生しています。

奈良県の吉野山は昔から「ヤマザクラ」の名所として有名です。いわゆる里桜(ソメイヨシノ、ヒガンザクラなど)は、花が咲いた後から葉が出てきますが、山桜(ヤマザクラ、エゾヤマザクラなど)は、葉と花がほとんど同時に開きます。

「ヤマザクラ」の幼葉は赤みがかっています。そのため遠目には、花が赤っぽいように見えます。




2008年04月05日(Sat)▲ページの先頭へ
ハナモモその2
我が家の花です。

「ハナモモ」はバラ科、サクラ属。モモの園芸品種で花の美しいものを「ハナモモ」といい、庭木あるいは切り花用として栽培される落葉小高木で樹高は2〜3メートルになります。
3月下旬から4月初めに先立って咲く花は、濃紅色または純白色の八重咲きの品種が普通で、果実は小型で毛を有し食用には向きません。

病院で白とピンクの混じった「キメラ」を見ましたが、我が家にも赤の「ハナモモ」が登場です。これから大きく成長するのが楽しみです。撮影したときは玄関の鉢植えでしたが今日庭に移し替えしました。



2008年04月04日(Fri)▲ページの先頭へ
ネモフィラ
大分市の佐野植物公園にありました。

「ネモフィラ」はハゼリソウ科。ネモフィラ属。原産地はアメリカのカリフォルニア州です。ネモフィラ属の一つで、その花色から「ルリカラクサ」という名前でも呼ばれています。英名をベイビーブルーアイズと言いますが、澄んだこどもの目からきているようです。
インシグニスブルーがよく栽培されていますが、淡い花色の品種もあります。私がみたのは淡い花色の品種のようです。




2008年04月03日(Thu)▲ページの先頭へ
ハナモモ
私が通院している病院にありました。桜はまだ開花したばかりでした。ハナモモが先に開花して彩りを添えてました。紅白混じって咲いていました。これは「キメラ」と呼ぶようです。

「ハナモモ」はバラ科です。ひなまつりの花として日本でも古くから馴染みの深い落葉性の木です。花色はピンクの他に白、赤などがあり、花の形もキクのようなかたちの花を咲かせるものなどがあります。原産は中国ですが品種改良が行われたのはほとんど日本です。ハナモモはその名の通りはなを鑑賞する事を目的とされており、実は小さくて食用に適しません。








2008年04月02日(Wed)▲ページの先頭へ
キンギョソウ
我が家の花です。開花した状態で買って来たものです。開花時期は3月〜6月と割と長いです。

「キンギョソウ」はゴマノハグサ科。キンギョソウ属。原産は地中海沿岸(南ヨーロッパから北アフリカにかけてです。)その咲いた花のかたちが金魚のように見えるためこの名前がついています。プランターなどに植えるわい性(草丈の低いもの)のものや切り花や花壇などに適する高性のものなどがあります。





2008年04月01日(Tue)▲ページの先頭へ
ガーベラ
大分市の佐野植物公園温室にありました。

「ガーベラ」はキク科。ガーベラ属。原産地は南アフリカです。ロゼット状の根出葉から1茎1花の花茎を多数出す古くから馴染み深い花です。戦後に欧州で花茎の太い大輪品種が育成され、これを基にわが国で花立ちのよい矮性品種が育成され、今日では鉢花としてもなじみの深いものになっています。(出典:ガーベラより引用しました)

今日から新年度です。私も新しい部署で働くことになりました。増設に伴い人数が増えました。今日は新たに46名の新任式がありました。この間「お別れ」で、今日は「出会い」です。これも何かの縁です。自分の持てる力を出してやっていきたいと思います。







   


h123bouの自由文言1
何でも思いついたものを紹介します。



h123bouの自由文言2

カレンダ
2008年4月
   
     

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