h123bouの日記 - 2008/02

h123bouについて




2008年02月29日(Fri)▲ページの先頭へ
サイネリアその2
大分市の佐野植物公園の温室にありました。

「サイネリア」はキク科。ベリカリス属。原産地はアフリカのカナリア諸島です。「シネラリア」(cineraria)と読むのが正しいらしいですが,どうも名前がよくないので,花屋さんでは「サイネリア」といっています。和名は,フウキギク(富貴菊),フキザクラ(富貴桜)などともいうようです。

春を彩る花の一つですね。微妙に花色が違います。まだまだ沢山あります。








2008年02月28日(Thu)▲ページの先頭へ
梅は咲いたか〜桜はまだかいな〜♪
近所のお宅の生け垣になってました。沢山あるときれいです。この日は雨が降ってウメには気の毒でした。ややしおれ気味です。

・薔薇(ばら)科。
・学名 Prunus mume(梅)

Prunus : サクラ属
mume : ウメ
(江戸時代の梅の呼び名=ムメ)

Prunus(プラナス)は、
ラテン古名の「plum(すもも)」が語源。



・開花時期は、 1/25頃〜 4/ 5頃。
1月下旬から咲き出すもの、3月中旬から
咲き出すものなど、さまざま。
桜とちがって、咲き方も散り方もゆっくり。
梅が咲き出すと、なんとなく春の訪れを感じる。
・漢名でもある「梅」の字音「め」が変化して
「うめ」になった。


・いろいろな園芸種がある。
・とてもよい香りの5弁花。
「馥郁(ふくいく)たる梅の香り」の”馥郁”
とは、「とてもよい香り」の意味です。
(そういえばこの言葉って、梅の香りにしか
使われないような気がします)               


・中国原産。奈良時代の遣隋使(けんずいし)か
遣唐使(けんとうし)が中国から
持ち帰ったらしい。
そのころは桜より愛でられたが、
平安時代からは桜のほうに関心が
移っていったらしい。
・「万葉集」の頃は白梅が、平安時代になると
紅梅がもてはやされた。
万葉集では百首以上が詠まれており、
植物では萩に次いで多い。          「梅(ウメ)より引用しました」







2008年02月27日(Wed)▲ページの先頭へ
王様パンジー
我が家の花です。母が買って来ました。名前は「王様パンジー」です。冠を被っているように見えるところから付けられた名前のようです。パンジーの後ろに冠の絵があります。分かりますか?

「パンジー」はスミレ科。スミレ属の園芸品種です。花の色は,青,紫,赤,ピンク,黄,橙色,肉色と豊富で,春の花壇を彩る代表的な花です。和名はサンシキスミレ(三色菫)です。




2008年02月26日(Tue)▲ページの先頭へ
サイネリアその1
大分市の佐野植物公園温室にありました。

「サイネリア」はキク科。ベリカリス属。原産地はアフリカのカナリア諸島です。サイネリアは冬から春にとても美しい花を咲かせます。本来は多年草なのですが、原産地がカナリア諸島で冬の平均気温が18℃ぐらい、夏の平均気温が24℃ぐらいと涼しく、日本の夏の暑さに耐え切れず枯れてしまうので、一年草扱いされています。

サイネリアと同じ仲間の「木立性セネシオ」(以前紹介しました)という種類もあります。









2008年02月25日(Mon)▲ページの先頭へ
ジャノメエリカ
私が通院している病院の玄関でコンテナに寄せ植えされていました。

「ジャノメエリカ」はツツジ科。エリカ属。原産地は南アフリカです。花期は長くて11月〜4月頃まで咲くようです。よく分枝して、小枝の先端に3個ずつ花を付けます。株全体としては多数の花になります。花は小さな鐘形で、桃色花ですが、黒い葯が目立ちます。和名はこの花と葯の色に由来しています。

写真が小さくてピンぼけです。すいません。





2008年02月24日(Sun)▲ページの先頭へ
こんな物もあります
大分市の佐野植物公園にありました。



「タチバナ」は日本に古くから野生していた日本固有の柑橘です。和歌山県、山口県、四国、九州の海岸に近い山地にまれに自生します。

樹高は2-4m、枝は緑色で密に生え、若い幹には棘があります。

葉は固く、楕円形で長さ3-6cm。濃い緑色で光沢があります。

果実は直径3cmほどです。キシュウミカンや温州ミカンに似た外見をしていますが、酸味が強く生食用には向かないようです。(ママレードなどの加工品にされることがあります。)


「トゲなしレモンビア・ブランカ」はトゲのない品種です。淡緑色で芳香のある白い5弁花は一年を通じて見られ、シベリア原産の品種といわれています。1875年にフロリダに導入され、まもなくカリフォルニアに伝わったそうですが、世界的に見ても少なく、希少価値のある品種です。



2008年02月23日(Sat)▲ページの先頭へ
ポピー
大分市の佐野植物公園にありました。まだ風邪が良くなりません。少し治った感じがして職場に出るとまた悪化させて結局よくなりません。今日も早く寝ます。睡眠が一番良いようです。月曜日には治って出勤したいです。

・罌粟(芥子:けし)科。
・学名 Papaver rhoca (雛罌粟)
Papaver nudicaule(アイスランドポピー)
Papaver orientale(オリエンタルポピー)
Papaver dubium (長実雛罌粟)
Papaver : ケシ属
nudicaule : 裸茎の
orientale : 東洋の、東方の
dubium : 不確実の、疑わしい
Papaver(ペパベール)は、ラテンの古名の
「papa(幼児に与えるお粥(かゆ)」が語源。
ケシ属の乳汁に催眠作用があるため、
乳汁を粥に混ぜて子供を寝かしたことに由来。
また、花弁が薄いので、
紙のパピルスに似ていることが由来、とも。



・開花時期は、 4/ 5頃〜 6/15頃。
早咲き遅咲きがある。
・ヨーロッパ原産。江戸時代に渡来。
・花弁は非常に薄く、しわがある。
つぼみは最初は下向きで表面に毛が生えており、
咲くときに顔を上げ、2つに割れて花が出てくる。
その風情がなんとも不思議。           (ポピーより引用しました)







2008年02月21日(Thu)▲ページの先頭へ
明日までお休みします
風邪が良くなりません。ので明日までブログ更新は出来ません。

「ノースポール」は

・菊(きく)科。
・学名 Chrysanthemum paludosum
Chrysanthemum : キク属
paludosum : 沼の,沼地生の
(他に、Leucanthemum paludosum cv. North Pole
との説もある。(レウカンセマム属))
Chrysanthemum(クリサンセマム)は ギリシャ語の
「chrysos(黄金色)+ anthemon(花)」が語源。



・開花時期は、12/20頃〜翌6/15頃。
・原産地はアフリカ北部アルジェリアあたり。
日本には1960年代頃に伝えられた、新しい花。
地中海沿岸に広く分布している。
・花つきがよく、株全体をおおうほどに白く
咲くところから「北極」のイメージが連想され、
そこから「ノースポール(北極)」の名になった。


・マーガレットよりちょっと小型。
・道端の花壇によく植えられる。
・別名「クリサンセマム・ノースポール」
「クリサンセマム・パルドーサム」



2008年02月19日(Tue)▲ページの先頭へ
体調悪化
今日は体調悪化で仕事もお休みしました。薬と点滴で大夫落ち着きました。ブログはお休みします。
近所のスイセンです。


2008年02月18日(Mon)▲ページの先頭へ
シンビジューム
大分市の佐野植物公園の温室にありました。変わった花色が印象的でした。

・蘭(らん)科。
・学名 Cymbidium
シュンラン(シンビジウム)属
Cymbidium(シンビジウム)は、ギリシャ語の
「cymbe(舟、ボート)+ eidos(形)」が
語源。その花の形から。


・熱帯アジア等が原産地。
・花色豊富。
・春に咲くものが多いが、四季咲きもある。
・「シンビジウム」とも読む。
・2月28日、11月7日、12月6日の誕生花
・花言葉は
「野心、大志、誠実な愛情、熱心さ」 (シンビジュームより引用しました)

出勤は出来ましたが、以前体調は良くないです。有休が残り8日と思っていましたが、繰り越し分が20日あって今年1年何とかやっていけそうです。計28日まだ有休があることになりました。取り敢えずは一安心です。「気管支炎」には確実になっています。ひどければ休みを取って病院に行こうと思っています。少し早いですが、もう寝ようと思います。ゆっくり休養します。



2008年02月17日(Sun)▲ページの先頭へ
シクラメン
大分市の佐野植物公園の温室にありました。

・桜草(さくらそう)科。
・学名 Cyclamen persicum
Cyclamen : シクラメン属
persicum : ペルシャの
Cyclamen(シクラメン)は、ギリシャ語の
「kiklos(円)」が語源。
塊根が丸い球形のようなところから。



・開花時期は、10/25頃〜翌4/20頃。
・地中海沿岸地方原産。明治末期に渡来。
・よく花屋さんで見かける。
・花弁が上に強くそりかえっている。
・初冬から春まで咲く。
年末年始頃から室内でもよく飾られる。
色はさまざま。鑑賞用の園芸植物。

・1月7日、2月4日、12月8日の誕生花
・花言葉は「清純、思慮深い、内気、はにかみ」 (シクラメンより引用しました)

体調がすぐれません。今日は一日寝ていました。幾分よくなったかなあと思います。明日は出勤したいと思います。









2008年02月16日(Sat)▲ページの先頭へ
プリムラマラコイデス
我が家の花です。ようやく「赤色」が開花しました。白色は随分前に開花していました。

「プリムラマラコイデス」はサクラソウ科。サクラソウ属。原産地は中国(雲南省・四川省)です。今日見ると何やら白いものをつけて開花していました。このツボミや花茎、葉の表面に白い粉(ファリナ)が吹きますが、これはプリムラの特性で元気な株の証拠だそうです。病気ではありません。(笑い)

一応赤がメインですが、白もついでに載せます。あ、植物公園のプリムラマラコイデスとは比較になりません。我が家のが見劣りします。ですが、開花しただけでも良いと思っています。

以前体調悪しです。しかし、今日はどうしても病院に行かなければなりませんでした。薬が切れます。ので少々無理をして病院に行きました。





2008年02月15日(Fri)▲ページの先頭へ
パキスタキス・ルティア
大分市の佐野植物公園の温室にありました。温室でも年中咲いているわけではなくてある時期盛んなようです。

今日は「パキスタキス・ルティア(Pachystachys lutea)」です。学名はPachystachys lutea(パキスタキス・ルティア) です。

別名はウコンサンゴ(鬱金珊瑚)です。キツネノマゴ科。パキスタキス属です。
原産地はペルー、ギニアなどの中南米、西インド諸島です。樹高は90〜120cmで黄色い紡錘状の苞(ほう)から白い舌のような花を咲かせる常緑低木です。

花の名前はギリシャ語で厚いを表わすパキス(Pachys)と穂(Stachys)から来ており黄色い苞(ほう)が、幾つも重なっている姿から命名されました。



2008年02月14日(Thu)▲ページの先頭へ
カランコエ
今日は体調が悪いです。仕事はお休みしました。一日寝ていました。夕方やっと起きて食べ物をたべました。明日は出勤出来るかどうか微妙です。少し早いですがもう寝ます。

大分市の佐野植物公園の温室にありました。多分「カランコエ」と思います。

「カランコエ」はベンケイソウ科。カランコエ(リュウキュウベンケイ)属。原産地はアフリカのマダガスカル島です。カランコエといえば、小さな美しい花を茎頂にたくさん咲かせるブロッスフェルディアナ(ベニベンケイ)の改良種のことをいいます。小鉢向きの鉢花として世界的に広く出回っています。 花色は紅、桃、黄、橙など多彩です。本来は春咲きですが、現在は開花調節技術が進んで一年中店頭に並ぶようになっています。


2008年02月13日(Wed)▲ページの先頭へ
木立性セネシオ
大分市の佐野植物公園にありました。

「木立性セネシオ」はキク科。ベリカリス属。原産地は不明です。サイネリアと同じ仲間で、サイネリアよりも耐寒性が0度ぐらいと強く、木立性で樹形が大きいです。花は大輪で、貴凰、セネッティ、シルキー、桂華などの名前で売られています。







2008年02月12日(Tue)▲ページの先頭へ
ハイビスカス
長い間更新出来ませんでしたが、今日からまたいつものように更新していきます。とは言え、4,5日お休みしていましたのでストックがなくなっています。花がなくなったらまた花を撮影するあいだお休みします。今週は何とか持ちそうです。

「ハイビスカス」は温室では常に咲いています。アオイ科。フヨウ(ハイビスカス)属。原産地はインド洋や太平洋の島々です。






2008年02月08日(Fri)▲ページの先頭へ
体調不良でお休みします
昨日の夜から咳が出ていました。今日は内科の病院に行きました。検査をしてもらいました。インフルエンザではなかったです。熱が出ない気管支炎と診断されました。安静にと言われてそのまま休んでいました。ので、ブログはちょっとお休みします。

「ウナズキヒメフヨウ」はアオイ科。つぼみの時は上を向いていますが、だんだん下を向いていく姿からウナズキヒメフヨウと名付けられました。花びらの内側のつけねに角状にとびでた部分があって、雌しべにねじ込むように巻き付いているため、花びらは開きません。







2008年02月07日(Thu)▲ページの先頭へ
アブチロン
この花も長いです。五月くらいからずっと咲き続けています。でもご近所さんでは真夏にちょっと休憩があって、今頃また勢いを盛り返している。不思議な花ですね。

このご親戚に黄色や白のオクラの花に似たものがあります。ちょっとこのカタチからは想像できませんが何と葵科の植物です。

別名がチロリアン・ランプ。これはよく名前をつけた!ですね。そのものずばり。でも、原産地は南米はブラジルなんです。
これに似ているのがフクシアです。こちらも可愛い花ですね。





2008年02月06日(Wed)▲ページの先頭へ
プリムラマラコイデスその2
大分市の佐野植物公園にありました。その2です。今回で終わりです。後は我が家に1鉢あります。それが開花したらまた載せます。

「プリムラマラコイデス」は以前に紹介ずみです。早咲きで、多花性の品種です。0度C以下でも枯れないそうです。やや多湿に栽培した方が生育もよくなるようです。
日当たりのよい場所を好みますが、夏の暑さと強い光線は嫌うとのことです。







2008年02月05日(Tue)▲ページの先頭へ
キンセンカ
近所のお宅にありました。我が家とほぼ同時期に購入したようです。色が違っていました。

「キンセンカ」はキク科。カレンデュラ(キンセンカ)属。原産地は地中海沿岸です。

漢字では「金盞花」と書きます。学名:Calendula officinalis 別名カレンデュラ、ポットマリーゴールドです。北アメリカ、中央アメリカ、南ヨーロッパに自生するそうです。春咲き1年草として扱いますが宿根草タイプは冬を越すので「冬知らず」の名で市場に出回るようです。

葉は長さ5〜18センチメートルの単葉、しばしば荒い毛が生えています。 花径10cmほどでオレンジ色や黄色の花を咲かせます。(フリー百科事典ウィキペディアより引用しました)

昨日はアクセス数が異常に多くてびっくりしました。「キンセンカ」ですが我が家のはオレンジ色でした。




2008年02月04日(Mon)▲ページの先頭へ
プリムラマラコイデスその1
大分市の佐野植物公園にありました。今日はその1です。小出しにしています。(笑い)

「プリムラマラコイデス」はサクラソウ科。サクラソウ属。原産地は中国の雲南省・四川省です。和名は「ケショウザクラ」または「オトメザクラ」といいます。 春の園芸店には必ず置いてあるポピューラーな鉢花ですね。








2008年02月03日(Sun)▲ページの先頭へ
カランセ
大分市の佐野植物公園の温室にありました。温室なのでランなどが常に咲いていますが、これは初めて見ました。

「カランセ」はラン科。エビネ属。東南アジア原産のランで、落葉性のものと常緑性のものの2種類があります。常緑性の「カランセ」は日本でもなじみの強い「エビネ」などが代表格です。

花は休眠期にあたる冬12月から3月に咲かせますが、花が咲く頃には葉が全部落ちています。冬の耐寒温度はだいたい10℃くらいです。花茎は3センチくらいで、数輪の花をつけます。名前の由来はカロス(=美しい)アンセ(=花)から来ているそうです。



2008年02月02日(Sat)▲ページの先頭へ
デージー
大分市の佐野植物公園の園内にありました。開花期は3月〜5月だとか。

「デージー」はキク科。地中海沿岸が原産地です。

春にかわいらしい花を咲かせる植物で、草丈はそれほど大きくならずにだいたい20cmていどに収まります。花の色は、白、ピンク、赤などで八重咲きの品種がほとんどです。本来は多年草なのですが、日本の梅雨時期の高温多湿には耐えられずたいがいが枯死してしまいますので、日本では一年草扱いしているそうです。和名は「ヒナギク」です。

撮影が不鮮明ですね。ご免なさいです。





2008年02月01日(Fri)▲ページの先頭へ
雲南黄梅(ウンナンオウバイ)
近所の庭にありました。わずかに1輪咲いていました。調べてみると「ウンナンオウバイ」と思います。

「雲南黄梅」はモクセイ科。ソケイ属。名前からも分かるように原産地は中国西南部です。日本には明治初期に渡来しているようです。3月から4月にかけ、直径4センチ前後の黄色い花を咲かせます。花は「オウバイ」に似ていますが、常緑であることもあってオウバイほどは目立たないようです。咲くと枝が垂れ下がるようになります。また、その時期になったら載せたいと思います。



   


h123bouの自由文言1
何でも思いついたものを紹介します。



h123bouの自由文言2

カレンダ
2008年2月
         
 

アーカイブ
2005年 (99)
9月 (9)
10月 (29)
11月 (30)
12月 (31)
2006年 (351)
1月 (29)
2月 (26)
3月 (29)
4月 (30)
5月 (30)
6月 (28)
7月 (29)
8月 (31)
9月 (31)
10月 (30)
11月 (30)
12月 (28)
2007年 (354)
1月 (31)
2月 (28)
3月 (31)
4月 (30)
5月 (31)
6月 (29)
7月 (30)
8月 (30)
9月 (28)
10月 (29)
11月 (30)
12月 (27)
2008年 (308)
1月 (26)
2月 (24)
3月 (28)
4月 (28)
5月 (27)
6月 (25)
7月 (27)
8月 (24)
9月 (26)
10月 (26)
11月 (24)
12月 (23)
2009年 (263)
1月 (17)
2月 (24)
3月 (30)
4月 (28)
5月 (4)
6月 (29)
7月 (31)
8月 (30)
9月 (23)
10月 (24)
11月 (11)
12月 (12)
2010年 (175)
1月 (19)
2月 (18)
3月 (27)
4月 (24)
5月 (20)
6月 (8)
7月 (9)
8月 (2)
10月 (13)
11月 (18)
12月 (17)
2011年 (59)
1月 (19)
2月 (8)
3月 (4)
5月 (16)
6月 (11)
8月 (1)
2012年 (90)
2月 (4)
3月 (2)
4月 (14)
5月 (10)
6月 (21)
7月 (28)
8月 (1)
10月 (1)
11月 (6)
12月 (3)
2013年 (13)
10月 (13)
2014年 (2)
6月 (2)
2015年 (10)
11月 (10)
2016年 (210)
3月 (1)
4月 (9)
5月 (18)
6月 (16)
7月 (9)
8月 (34)
9月 (19)
10月 (24)
11月 (37)
12月 (43)
2017年 (155)
1月 (46)
2月 (44)
3月 (45)
4月 (20)

アクセスカウンタ
今日:762
昨日:3,762
累計:2,696,695