h123bouの日記 - 2008/01

h123bouについて




2008年01月31日(Thu)▲ページの先頭へ
母退院です!!
今日母が早期退院しました。一時はどうなることかと案じられましたが、目立った後遺症もなくて退院出来ました。ご心配頂いた皆様どうも有り難うございます。これからは病院のスタッフさんが土曜日に毎週来て経過観察をするそうです。それと薬は欠かさず飲むことになっています。普通の家事が出来るまでには後少し時間がかかりそうです。一応は出来ますが、すぐ疲れます。今日も買い物は妹に頼んでいたみたいです。まあ、病人ですので徐々に回復していけば良いのかなあと思っています。

「寒キク」です。キク科。冬になっても咲いている菊があるな、と思っていたら、もっとも低温短日の条件で花芽ができるグループとし育まれ、花や緑の少ない冬を彩る野趣ある花として、花好きの人たちの間で大切に植え継がれてきた菊だそうです。花は小輪・中輪系で濃い色が多いようです。

花言葉:高潔





2008年01月30日(Wed)▲ページの先頭へ
ルエリア・デウォシアナ
大分市の佐野植物公園・温室にありました。小さな花です。

「ルエリア・デウォシアナ」はキツネノマゴ科。ルイラソウ属。原産地はブラジルです。高さは45センチほどになります。葉は暗い緑色で、銀色の葉脈が目立ち、対生します。裏面は紫色です。花は白色の筒状花で、淡い紫色の筋があります。



2008年01月29日(Tue)▲ページの先頭へ
ストック(八重咲き)
以前一重のストックを紹介しました。商品的には八重咲きの方があるとか?私がよく行くパン屋さんの花壇にありました。

「ストック」はアブラナ科。アラセイトウ(マッティオラ)属。原産地は地中海沿岸、南ヨーロッパです和名「アラセイトウ」はとってもよい香りを放ちます。お部屋に飾るとそこはもう春のよう・・・。思わず深呼吸したくなるそんなお花ですね。その香りは夜間や気温の低いほうが香りがよく漂うようです。







2008年01月28日(Mon)▲ページの先頭へ
オキザリス・プルプレア
私が散歩する「おばあちゃんの散歩道」にありました。

「オキザリス・プルプレア」はカタバミ科。カタバミ属。原産地は南アフリカです。花径が3cmはある大輪系で、花のたいへんに美しいオキザリスです。品種が多く、花色は豊富で、紅、赤、桃、黄、白、紫、橙など多彩です。








2008年01月27日(Sun)▲ページの先頭へ
フユシラズ
私が散歩をよくする「おばあちゃんの散歩道」にありました。多分「冬知らず」と思います。間違っていたらご免なさいです。m(ーー)m

「フユシラズ」はキク科。カレンデュラ属。地中海沿岸が原産地です。キンセンカよりも遙かに小さく直径 1 センチくらいのオレンジ色の花をつけます。日が当たると花が開き、夕方に閉じます。


2008年01月26日(Sat)▲ページの先頭へ
スカシユリ
私の職場で切り花になっていました。

ユリ科の花です。花びらの間が透いているので透百合と呼ばれるそうです。花の色はさまざまあるようです。ところで,百合の花びらは 6 枚ではなく,花びらは 3 枚で,後の 3 枚は萼です。って、以前にも書いたような気がしますが・・・。

今日母の様子を見にお見舞いを兼ねて行きました。すると母から「月末には退院出来そうと院長先生が話してくれた」と嬉しい言葉が聞けました。入院当初は左半身が痺れる、自分の身体ではないような感じがするなど不安だらけでした。長期の入院も覚悟していました。結果的には早めの措置が良かったのでしょう。母にも運があったと思います。来週の木曜日には帰宅予定です。一安心です。



2008年01月25日(Fri)▲ページの先頭へ
カニ(バ)サボテン
我が家の花です。ようやく開花し始めました。カニバサボテンともカニサボテンとも言われているようです。サボテン科の花です。

ブラジルのリオディジャネイロの高地(標高1000〜1800b)を原産とした「カニ(バ)サボテン」は、明治に入ってから戦後まで主流だったと言われています。その後は、同、標高800bと準高地で樹木や岩に着生する「シャコバサボテン」に取って代わられてきたそうです。昭和50年ころからカニ(シャコバ)サボテンの栽培が盛んなデンマークから多くの品種が輸入され「デンマークカクタス」としてお店に並んでいます。赤・ピンク系が主流ですが、白・黄・オレンジなどもあります。カーネーションと同じくブルーは無く期待されています。世界には100品種あるとも言われていますが、そのうち、日本では30品種程度が栽培されているそうです。



2008年01月24日(Thu)▲ページの先頭へ
小原流生け花
私の職場にありました。月ごとに活けてくれています。普段はなかなか撮影チャンスがなくて今日やっと撮影出来ました。

小原流は19世紀末、小原雲心(おはらうんしん)が「盛花(もりばな)」という新形式の「いけばな」を創始して、近代いけばなの道を開いたことに始まります。

「盛花」は、口の広い器(水盤)に材料を「盛る」ように花を展開させるもので、それまでの「いけばな」の、いわば線の動きを主にした構成にくらべ、面 的な広がりを強調したところに特徴があります。今ではおなじみの水盤と剣山を使う「いけばな」は、小原流が始めたものです。

創流してから1世紀、その時代の生活様式の変化にともなって盛花を基本に、現代空間にふさわしい「いけばな」を生み出してきたのが小原流です。



2008年01月23日(Wed)▲ページの先頭へ
金魚草(キンギョソウ)
近所のお宅で見ました。

「金魚草」はゴマノハグサ科。キンギョソウ属。地中海沿岸が原産地です。江戸時代後半に日本に渡来しているようです。

花が金魚のおちょぼ口に似ているところからこの名前になったらしいです。または、波打つような花びらが金魚の尾びれに似ているところからついたようです。







2008年01月22日(Tue)▲ページの先頭へ
母外泊一日
月曜日に主治医の先生から外泊して日常生活での様子をみる為1日帰宅許可が出ました。それで、今日は仕事をお休みして母の用事を手伝ったりしました。明日には病院に帰ります。今日の様子をみるとちゃんと出来ているので問題なしと私は思いました。退院も近いかなあと思います。只、疲れがやはりあるようでもうお風呂に入って今もう休んでいます。明日は妹が母を病院に送る予定になっています。一時はどうなることかと不安でしたが、驚くばかりの回復です。異常があるのはしいて言えばまっすぐ歩けないというとこぐらいです。あとは家事・炊飯・洗濯と普通にこなしています。結果は明日母が自分で話します。先生がどう判断するか分かりませんが、入院は長くないと私はそう思いました。

話題は変わって花が近所にありました。多分「ストック」の一重と思います。アブラナ科。アラセイトウ属。地中海地方が原産地です。

「ストック」はアブラナ科の一年草。一重と八重の花があり、最近ではおなじみの白やピンクだけでなく濃い赤紫の花まで見かけるようになりしまた。ストックは背丈30〜60センチぐらいに育ちます。





2008年01月21日(Mon)▲ページの先頭へ
ドンベア・ワリッキー
大分市の佐野植物公園の温室にありました。

「ドンベア・ワリッキー」はアオギリ科。ドンベア属。原産地はマダガスカル諸島です。熱帯性の花ですが、冬に開花します。

たくさんの花がボール状に集まって、下向きに咲きます。基本種のピンクのほか、白色のものもあります。花には甘い香りがあります。(365花撰より引用)



2008年01月20日(Sun)▲ページの先頭へ
カリアンドラハエマトケフェラ”アルビフロラ”
昨日は「源泉徴収」を貰ったので「確定申告」の用意をしていました。EーTAXは利用しません。何かややこしいようです。来年は使ってみようかなと思います。確定申告作成コーナーを利用しています。金額を入力するだけで出来ます。簡単です。私は給与所得者です。平成19年は11月からの復帰です。収入も少なかったです。それでも還付金が源泉徴収された額にはなりました。わずかな還付金ですが、有り難いので昨年からし始めました。年末調整も事務の方でやってくれています。医療費やその他の控除が受けられますので所得がある方は是非やってみるといいと思います。気がつけば10時頃になっていました。それでブログの更新が出来ませんでした。

さて、何とも長い名前の花ですが大分市の佐野植物公園の温室にありました。

「カリアンドラハエマトケフェラ」はマメ科。カリアンドラ属。「オオベニゴウカン」の園芸種です。「白花ネムノキ」とも呼ばれるそうです。白い花のように見えますが、白い雄しべだそうです。

花が球状に見えなかったのが残念です。





2008年01月18日(Fri)▲ページの先頭へ
プリムラジュリアンその3
私が通院している病院にありました。プリムラジュリアンはこれで終わりです。

「プリムラジュリアン」はサクラソウ科プリムラ(サクラソウ)属。プリムラ・ジュリエ(小型、小輪花、花色少ない)とプリムラ・ポリアンサ(丈20〜30cm、大輪花、花色多い)が親で、両方の良いところを兼ね持っていることから「ジュリアナ・ハイブリッド」と呼ばれていました。













2008年01月17日(Thu)▲ページの先頭へ
プリムラマラコイデス
我が家の花です。昨年母が苗を買って来ていました。ようやく開花しました。白が先に開花しました。後赤もあるのですがこちらはまだ蕾状態です。今日は私用で仕事はお休みしました。

「プリムラマラコイデス」はサクラソウ科 サクラソウ属。 サクラソウ属は約500種あるそうです。 プリムラマラコイデスは中国の雲南省・四川省原産で中国名を春の訪れを告げる意味で「報春花」というそうです。中国西南からヒマラヤにかけては約300種あるようです。日本には14種のサクラソウ属が自生します。

別名:オトメザクラ 花言葉:気取らない愛




2008年01月16日(Wed)▲ページの先頭へ
プリムラジュリアンその2
私が通院している病院にありました。花が少ない時期なので小出しにしています。(笑い)

「プリムラジュリアン」はサクラソウ科。サクラソウ(プリムラ)属。中央にこんもりと溢れんばかりの花を咲かせ、その勢いは満開時に花で葉を埋め尽くす程です。株がコンパクトなため他の草花と合いますし、花色もはぼ揃っているためジュリアンだけの組み合わせも楽しむことができます。










2008年01月15日(Tue)▲ページの先頭へ
ヤツデの花
家の近所にありました。今年は見ないなあと思っていましたが、ようやく花が見ることが出来ました。

「ヤツデ」はウコギ科。原産地は日本です。別名「天狗の葉団扇(テングノハウチワ)」だそうです。

ヤツデの花序(花の集まり)は円錐形で、ツリー状に分岐した花柄(かへい)の先に小花序(球形の花の集まり)がついていますが、枝分かれの少ない花柄についた小花序から順に咲くのです。すなわち、先ず(分岐のない)円錐形の頂点の小花序が咲き、次に大きな分岐の先端の小花序、その後に大きな分岐から分かれた小分岐の小花序が咲くのです。面白い規則性がありますね。




2008年01月14日(Mon)▲ページの先頭へ
ニホンスイセン
私が通院している病院の庭にありました。これからがもっと咲くようです。1本だけ見つけました。

「ニホンスイセン」はヒガンバナ科。スイセン属。地中海沿岸が原産地です。スイセンは、地中海沿岸、カナリー島の原産で、ヨーロッパから、小アジアを経由して中国に渡り、それから、古くに日本に渡来したようです。
名前の由来は、古代中国では、水辺を好んで繁茂する清らかな植物を「水の仙人」と呼んだといいます。
この植物が繁殖することによって、「水の仙人」から「水仙」と呼ばれたようです。

日本には、南宋の頃に修行僧が持ち帰ったとされていて、鎌倉時代に中国名の「水仙」をそのまま音読みにして「スイセン」という名になったそうです。







2008年01月13日(Sun)▲ページの先頭へ
セイヨウヒイラギナンテン
私の母が良く行くパン屋さんの花壇にありました。

日本でよく見る「ヒイラギナンテン」は17世紀に渡来した外来種ですが、Mahonia japonicaという学名をもらっているそうです。これは、春先に俯きに花を付けますが、「セイヨウヒイラギナンテン」は11−1月に上向きに花穂を延ばします。
 

ここで少し整理しておくと、ヒイラギはモクセイ科、セイヨウヒイラギはモチノキ科、そして、ヒイラギナンテンはメギ科です。何ともややこしいですが、違いは花を見ると一目瞭然です。
セイヨウヒイラギナンテンの花はもちろんヒイラギナンテンと類似しています。学名はMahonia x media "Charity"でメギ科ヒイラギナンテン属です。チャリティーと呼ばれることが多いようです。






2008年01月12日(Sat)▲ページの先頭へ
母のその後
母が入院して1週間が経とうとしています。今日はOT(作業療法士)の方と病院の外を歩いたり、階段を上り下りしたしたそうです。包丁で野菜を切ったりもしたようです。問題はなしと判断されていたようです。

そこで、来週は自宅まで歩いてみて家の中の危険箇所の点検をする予定とのことです。一時はどうなるかと心配していましたが、ホントに運良く早期発見と適切な処置で退院というものが近づいてきたかなあと思っています。ご心配頂いた方々に有り難うございます。としか言えませんが、母の退院が近づいたことをここにご報告します。長期の入院を想定していましたので、予想外に早くの退院になるかもしれないということを今日聞いて(母の話では)1月末には退院出来そう?な感じです。

さて、私は今週は雑事と嘔吐下痢症で職場に1日しか出勤できませんでした。こんな時に私が倒れてどうすると思いましたが、こればかりはどうすることも出来ませんでした。点滴と薬でどうやら2日ほどで治りました。どこで感染したのか不明ですが、多分病院だと思います。体力が弱っていたところにお見舞いに行ったので即感染したと思われます。

来週は連休明けになりますが元気に出勤したいと思っています。少し希望が見えて来たなあと感じています。

今日からまた、お花を載せていこうと思います。今日は私が通院して病院にあった花です。多分「プリムラ・ジュリアン」かと思います。サクラソウ科。サクラソウ属。

「プリムラ・ジュリアン」は園芸種であり、花や葉の形、そして花色が一緒の事から、よくポリアンサを同種だと思われがちですが、「プリムラ・ジュリアン」は、小さなブーケを思わせるような花姿で、草丈は低く小ぶりなのが特長です。花色は赤、ピンク、橙、黄、青、紫、白、さらに複色タイプもあります。耐寒性が強く、原種の「プリムラ・ジュリエ」の可愛らしい性質を受け継いでいます。

花言葉:運命をひらく








2008年01月07日(Mon)▲ページの先頭へ
お知らせです
今日母が緊急入院しました。ため息ばかりが出ます。明日から暫く落ち着くまでブログはお休みします。

「グズマニア」はパイナップル科。エクメア属。熱帯アメリカが原産地です。熱帯アメリカに120種ほどが分布する、地生、あるいは着生のアナナス類です。

花茎をもち、美しい花の咲く観葉植物として重宝される品種が多いです。

寿命は短いものの、苞は数ヶ月は色褪せないので、観賞期間が長く人気があります。

花言葉:あなたは完璧



2008年01月06日(Sun)▲ページの先頭へ
デルマトボトリス サウンダーシー
大分市の佐野植物公園の温室にありました。少し珍しい花かなと思います。

「デルマトボトリスサウンダーシー」はゴマノハグサ科。デルマトボトリス属。原産地は南アフリカです。デルマトボトリスは熱帯の植物で冬咲きです。あまり出回っていないのか情報が少なくて育て方はよく分かりません。実と花が同時にありました。植物公園ならではの花でしょうか?





2008年01月05日(Sat)▲ページの先頭へ
スイセン・ペーパーホワイト
今日は病院の施設利用です。1割負担です。朝9時30分から昼の3時30分までいて昼食付きで770円です。今日は「書き初め」と「茶話会」でした。習字は下手ですが、集中して書くのが良かったです。茶話会はお菓子を食べながら軽いのりでお話をしました。楽しかったです。


「水仙・ペーパーホワイト」はヒガンバナ科。スイセン属。地中海沿岸が原産地です。日本でよく見かける花の中央の副花冠が黄色い種は「ニホンスイセン」です。これは園芸品種の「ペーパーホワイト」です。「ペーパーホワイト」は「ニホンスイセン」と異なり副花冠が白色をしており白い花にみえます。高さは20〜30センチほどになります。12月から2月ごろ「ニホンズイセン」に先立ち芳香のある房咲きの花を咲かせます。



字は下手です。とても発表出来るものではないですが、まだお正月ということで載せました。



2008年01月04日(Fri)▲ページの先頭へ
シクラメン
昨日でアクセス数が20万を突破しました。訪問有り難うございます。
今日は仕事始めです。でも明日もお休みなので今日も有休を使って休んでいる方が多かったです。中には10連休の方もいるようです。私は普通の休みで6連休でした。で、職場は閑散としていました。本格的には来週からですね。

そんな職場でしたが、誰かが「シクラメン」を飾ってくれたようです。玄関が少し華やかに感じられました。

「シクラメン」はサクラソウ科。シクラメン属。原産地は中近東、東地中海地方です。開花時期は初冬(10月下旬)〜春(4月下旬)まで咲いています。赤い花びらが上方に反りかえって咲く姿が「篝火」(かがりび)に似ているので、「カガリビバナ」といいます。現在では品種改良が進んで、花色は赤、ピンク、白から複色まで大変に豊富になっています。

花言葉:清純、内気、はにかみ






2008年01月03日(Thu)▲ページの先頭へ
金蓮花(キンレンカ)
我が家に咲いていました。花期は4月〜10月だそうです。今頃咲くのは早い、遅い?どっちでしょう。

"金蓮花(キンレンカ)"...の続きを読む



2008年01月02日(Wed)▲ページの先頭へ
キンセンカ
我が家の花です。今日はデジカメで遊んでみました。ニコンのcoolpixS500(コンデジ)とD40(一眼レフ)を使って花を撮影して見ました。どちらも初期設定より変更してます。コンデジはTV用(640×480)、一眼はSサイズ(1054×1000)にしています。Sサイズを圧縮してTVサイズ(640×480)に加工しています。

「キンセンカ」はキク科カレンデュラ属。原産地は地中海沿岸です。日本には江戸時代末に中国から渡来したそうです。日の出ととも開花して夜には閉じる性質を持っています。カレンデュラ)は、ラテン語の 「Calendae(毎月の第1日)」が語源だそうです。
どの月の初めにも咲いているほど花期が長いことからついたようです。→ ”カレンダー”の語源でもあります。

まずはコンデジではこんな感じです。


次は一眼レフではこんな感じです。


見た目で葉っぱの色が違っています。オレンジの花色も一眼の方が鮮やかで見た目に近いです。


2008年01月01日(Tue)▲ページの先頭へ
お正月・生け花
我が家の玄関に活けられています。ちょっと豪華な感じがします。昨日は珍しく遅くまで起きていました。寝たのは23時45分過ぎです。紅白を部分的に見ました。何年ぶりかな?これもまだ休暇中という安心感からでしょうか。今日からはいつもの時刻に寝るようにします。身体に負担がかからないようにします。

これは昨年買ったデジカメ1眼レフ(ニコンD40)で撮影しました。画像がコンデジよりくっきり鮮やかです。画素数が大きいので圧縮しなければ行けませんが、今年はこのデジカメ一眼で数多く撮影したいと思っています。

新年あけましておめでとうございます。
皆さまの2008年が素晴らしい年になりますように!

本年もどうぞよろしくお願いいたします。






   


h123bouの自由文言1
何でも思いついたものを紹介します。



h123bouの自由文言2

カレンダ
2008年1月
   
   

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